次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その59)・電話ボックスを作る
2013年11月05日 18時00分
月齢:2.0[三日月] 潮汐:中潮
12年前に投稿 | 鉄道模型 | コメントはありません
1分ぐらいで読めます。
この記事は情報が古い場合があります。
タクシー営業所のついでに作った電話ボックス。MD-5000で0.2mm透明プラ板に印刷して窓を作るときに、ついでに起こしておいた図面。切って貼っただけですが、まずまずのものができました。一応、こんなモノでも1/150ファインスケールなんですよ。
さて、電話も仕込んでできあがった電話ボックス。
小さいだけに接着剤を塗って組み立てるのは簡単ではなかったですが、なるべく透明部分を汚さずにすみましたー。市販されているLEDの中で最小の、1006サイズのチップLEDを仕込んでいます。
光らせてみました。シャープペンシルの芯先ほどの面積からまばゆい光があふれ出します。
しかしまぁ何ていうか、ちっともレイアウトボード上の未施工面積が減っていかないんですが…。
古い記事・新しい記事
- 古い記事 [2013年11月04日]
- ← 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その58)・タクシー営業所の自作
- 新しい記事 [2013年11月12日]
- → 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その60)・電源端子の取り付け
他にも「鉄道模型」カテゴリの記事はいかがですか。
- TOMIXのレールプラン 複線間隔28mm(27.75mm)ならKATOの島式ホームが最適解。
- 10年ぶりに、ふたたび3出力パワーパックの製作。(その3)
- 文化展合同レイアウト2016(その30)・[4枚目のボード]海をつくる。
- 無計画にKATO 281系を入手してしまった。
- トレインスコープ TC-9 画質向上計画。 (その5)
- 文化展用合同レイアウト2011(その1)・企画と配線
- 感謝祭用レイアウト(その26)信号場モジュール左半分完了。
- 4線独立制御のコントローラーを作る。(その6)
- TOMIXのレールプラン 複線間隔28mm(27.75mm)の複々線で、内側線のみ駅を設置する方法。
- 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その47)・キハ47播但色を乗せてみた

