次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その33)・かわいい駅舎をつくろう
2012年09月05日 18時00分
月齢:18.8[寝待月] 潮汐:中潮
13年前に投稿 | 鉄道模型 | コメントはありません
1分ぐらいで読めます。
この記事は情報が古い場合があります。
高さを削り、屋根に庇をつけて、試作駅舎4号が完成しました。
庇の張り出しは水平方向で2mm、斜めの場合は長さ2.154mmとして水平方向に2mm張り出すようにしました。正面口と改札内コンコースの開口部は実際に紙をくりぬいてみました。
あ、結構駅っぽくなってきたかも。
プラットホームから見ると印象的なコンコース開口部。大体イメージどおりに再現できました。って、別に東淀川駅の忠実再現が目的じゃないんですけどね。
小物を置くと、こんな感じになります。おっ、なかなかいいムード出てるよ。ただの厚紙貼りあわせでこの存在感。よーし、そろそろプラ板で作ることにしましょう。
古い記事・新しい記事
- 古い記事 [2012年09月04日]
- ← 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その32)・かわいい駅舎をつくろう
- 新しい記事 [2012年09月10日]
- → 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その34)・かわいい駅舎をつくろう
他にも「鉄道模型」カテゴリの記事はいかがですか。
- KATO E261系「サフィール踊り子」を買ってしまいましたー。
- 文化展用合同レイアウト2011(その26)・境外塔頭を作って完成。
- 文化展合同レイアウト2016(その29)・[4枚目のボード]林をつくる。
- トレインスコープ TC-9 画質向上計画。 (その2)
- KATOの「駅前タクシー営業所」を買いましたが…
- TOMIXの複線間隔37mmから28(27.75)mmに変換するレールをつくる。
- 文化展合同レイアウト2016(その16)・[1枚目のボード]木粉ねんどで山肌を作る。
- 山陰迂回貨物のヘッドマークとサイドステッカーを作ってみた。
- レイアウト制作のリハビリテーションのためのレイアウト(その8)
- KATO 103系うぐいす色を入手した。





