Symbolロゴのベクターデータ(eps形式・ai形式)を作ってみた。

2021年02月26日 12時00分 正午の月齢:14.7  月名:十五夜  潮汐:大潮 月齢:14.7[十五夜] 潮汐:大潮 旧暦:2021年01月15日 先負
5日前に投稿 | 暗号資産(仮想通貨) | 「2021年02月」の記事

2分ぐらいで読めます。

symbol-logo

NEMのロゴのベクターデータは検索するとすんなりと見つかるのですが、Symbolのロゴはなかなか見つかりません。(symbolなんて一般名詞にするから検索しにくいんだよね…NEMみたいにかっこよくてかわいい名前にしてほしかった。) ところで。 NEM 日本の窓口/ Symbol from NEM@NEM_Japan 商用利用でない場合は、Symbolロゴの利用に許可は必要ありません。Symbolロ…(以下略)

NEMだけでなく他の通貨も叩き落とされる!

2021年02月24日 12時00分 正午の月齢:12.7  月名:十三夜  潮汐:中潮 月齢:12.7[十三夜] 潮汐:中潮 旧暦:2021年01月13日 先勝
1週間前に投稿 | 暗号資産(仮想通貨) | 「2021年02月」の記事

1分ぐらいで読めます。

nem

調子よく価格が上がってニヤニヤしていたのですが、それは突然起こりました。いやまぁいつも突然なんですケド。 70円を超えてヒャッハーだったのに、わずか半日程度でコレですよ。 別の話題として、Symbolのローンチ日は2021年3月15日、スナップショット日は2021年3月12日(日本時間で9時50分頃 ブロック数#3105500)ということで、まだまだイケるチャンスはあると思います。

NEMがSymbolのローンチを前に、かなり上がってきた(嬉)。

2021年02月12日 12時00分 正午の月齢:0.7  月名:新月  潮汐:大潮 月齢:0.7[新月] 潮汐:大潮 旧暦:2021年01月01日 先勝
3週間前に投稿 | 暗号資産(仮想通貨) | 「2021年02月」の記事

1分ぐらいで読めます。

nem

2020年12月に上がり、その後ストンと落ちたNEMですが、最近再びようやく上がり始めました。やっと30円の天井を抜けた感じです。 NEMの次世代バージョン「Catapult」が2017年から伸び伸びになり、「Symbol」と名前を変えてからも2020年12月17日、2021年1月14日と延期になり、さらに2月と発表されてそんな2月も半分近く過ぎようとしています。 長い長い、ずっと続くかと思われて…(以下略)

日清「どん兵衛」東西同時に食べ比べしてみた。

2021年02月08日 12時00分 正午の月齢:26.3  月名:二十七日月  潮汐:中潮 月齢:26.3[二十七日月] 潮汐:中潮 旧暦:2020年12月27日 友引
(最終更新日:2021年02月09日)
3週間前に投稿 | 分類無用 | 「2021年02月」の記事

2分ぐらいで読めます。

どん兵衛

2020年秋に愛知に行ったときに買っていた東日本仕様の「どん兵衛」と、いつでも買える西日本仕様の「どん兵衛」を同時に食べ比べてみました。 西日本仕様のバーコードは「4902105002674」、側面には「(W)」の表記があります。 西日本仕様のバーコードは「4902105033722」、側面には「(E)」の表記があります。

和文通話表に使われている言葉がかなり古臭いので、こうしたらどうかな。

2021年02月05日 12時00分 正午の月齢:23.3  月名:真夜中の月  潮汐:小潮 月齢:23.3[真夜中の月] 潮汐:小潮 旧暦:2020年12月24日 大安
4週間前に投稿 | アマチュア無線 | 「2021年02月」の記事

2分ぐらいで読めます。

morse-phonetic

先日、携帯用フォネティックコード一覧を作りながら思ったこと。 古臭い言葉が多くて、今の時代に合ってない… もちろん古い言葉であろうが、言葉の意味なんて考えずにそのまま全部覚えていればいいだけのハナシなんですけど、なんていうか、2021年に見合ったもう少しイメージしやすいもののほうがふさわしい気がするのですよ。 そんな中でも、とくにイヤーンな感じの文字を抽出して、改正案を考えてみました。 為替やら三…(以下略)

節分なので、上弦の壱「黒死牟」のお面を作って豆まきした。

2021年02月03日 18時00分 正午の月齢:21.3  月名:二十二日月  潮汐:小潮 月齢:21.3[二十二日月] 潮汐:小潮 旧暦:2020年12月22日 先負 立春
4週間前に投稿 | 分類無用 | 「2021年02月」の記事

1分ぐらいで読めます。

黒死牟

2021年の節分は2月2日でした。 前回節分の日が変わったのは1984年2月4日、今回のように2月2日だったのは124年前の1897年とのこと。明治時代ですね。 明治時代ではなく大正時代ですが、鬼つながりということで、今年の豆まきの鬼の面は「鬼滅の刃」から十二鬼月・上弦の壱「黒死牟」のお面を作ってみました。 いつもは「誰が鬼をやるか?」でひと悶着あるのに、今年はすんなりと(喜んで)翼が鬼の面を装着…(以下略)

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