Aisレバーの使い方・押さえ方

2020年11月01日 12時00分 正午の月齢:15.7  月名:満月  潮汐:大潮 月齢:15.7[満月] 潮汐:大潮 旧暦:2020年09月16日 赤口
1か月前に投稿 | 「フルート」の記事

2分ぐらいで読めます。

Aisレバー

アイスレバーと言っても冷凍したお肉のことではないです。 ♯が1個だけ(G Dur)でとても吹きやすかった「紅蓮華」の次に挑戦しているのが、木村カエラの代表曲「Butterfly」なのですが、これがまたアーティキュレーションやら転調やら複雑で結構難しくて。初心者のクセにこの曲を選んだのはアカンかったか、なんて考えたり。 「Butterfly」って、F Dur→Es Dur→H Dur→Es Dur→…(以下略)

カワベのクリーニングスワブを買ってみた。感想、とてもいい感じ。

2020年10月14日 12時00分 正午の月齢:27.0  月名:二十八日月  潮汐:中潮 月齢:27.0[二十八日月] 潮汐:中潮 旧暦:2020年08月28日 大安
2か月前に投稿 | 「フルート」の記事

1分ぐらいで読めます。

フルートの中にたまった水分を拭くのに、今まではガーゼを掃除棒に巻き付けて使っていました。 毎回プラスチック部分が露出しないように巻きなおして使うのですが、先端の形からどうしても奥の反射板の端の水分が取れませんでした。 ガーゼがくたびれてきたのでいいタイミングだと思い、カワベのクリーニングスワブを買ってみました。 ただ袋状になっているだけではありません。 真ん中に棒を通す穴があるのですが、周りは4つ…(以下略)

今月もコンサートに行ってきました。

2020年08月12日 18時00分 正午の月齢:22.8  月名:弓張月(下弦)  潮汐:小潮 月齢:22.8[弓張月(下弦)] 潮汐:小潮 旧暦:2020年06月23日 仏滅
4か月前に投稿 | 「フルート」の記事

1分ぐらいで読めます。

先月に引き続き、今月も師の超絶技巧を拝聴してきました。大阪の天満橋「エル・おおさか」の地下1階「プチ・エル」にて。 今回はフルート×2+ピアノという構成で、2本のフルートの音の重なりがとても美しい。 フレーズの中にあまりにも音符が多すぎて、耳がメロディーを追えない状態の曲もいくつか(いくつも)あって、演奏するほうはもちろん大変だと思うけど聴いているほうもなかなか大変でした。 最近暑すぎて(自分の部…(以下略)

半年ぶりのフルート・コンサートに足を運んだ。

2020年07月22日 12時00分 正午の月齢:1.8  月名:二日月  潮汐:大潮 月齢:1.8[二日月] 潮汐:大潮 旧暦:2020年06月02日 先勝 大暑
5か月前に投稿 | 「フルート」の記事

1分ぐらいで読めます。

2020年7月19日、京都市左京区NAMホールにて「Flute×Piano DUO CONCERT」に行ってきました。前回が1月17日だから実に半年ぶりの鑑賞ということで、久々にわが師の技を全身にくらってきました。 今回は「マ・メール・ロワ」や「ハンガリー農民組曲」など知らなかった曲が多く、とんでもなく速いフレーズがあったりで、師の小宇宙も最大限に。「なにぃ!?」「ば、ばかな…!?」という感じの2…(以下略)

フルート初心者が習い始めて6か月でどうなったか。

2020年06月17日 12時00分 正午の月齢:25.8  月名:二十六夜  潮汐:若潮 月齢:25.8[二十六夜] 潮汐:若潮 旧暦:2020年閏04月26日 大安
6か月前に投稿 | 「フルート」の記事

4分ぐらいで読めます。

2019年12月から習い始めたフルート。音楽経験がほとんどないオッサンが6か月でどれくらい吹けるようになったのかをまとめてみます。 音楽経験がほとんどないと書いたけれど、0ってわけでもないというところをまずは説明しておきましょう。今から40年以上前、幼稚園のときに2年間、ヤマハ音楽教室に通っていました。幼稚園児の記憶なんて…ということはなく、当時習ったことは今でも鮮明に覚えていて今でも知識は役に立…(以下略)

フルートと聖衣の関係。

2020年06月03日 12時00分 正午の月齢:11.8  月名:十二日月  潮汐:中潮 月齢:11.8[十二日月] 潮汐:中潮 旧暦:2020年閏04月12日 先負
6か月前に投稿 | 「フルート」の記事

3分ぐらいで読めます。

聖衣とはもちろん、聖闘士星矢の聖衣のことです。 この世に邪悪がはびこるとき、 必ずや現れるといわれる希望の闘士聖闘士 その拳は空を裂き、蹴りは大地を割るという。 彼らは神話の時代より女神アテナに仕え、 武器を嫌うアテナのために素手で敵と戦い、 天空に輝く88の星座を守護として それを模した聖衣と呼ばれる防具を纏う。 こんな感じの鎧ね。 で、この聖衣とフルート。何も共通点はないように見えて、実は意外…(以下略)

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