調整に出していたYFL-312が、返ってきた。

2022年04月20日 12時00分 正午の月齢:19.2  月名:更待月  潮汐:中潮 月齢:19.2[更待月] 潮汐:中潮 旧暦:2022年03月20日 仏滅 穀雨
1か月前に投稿 | 「フルート」の記事

1分ぐらいで読めます。

YFL-312

2019年12月の購入から点検してもらったことがなかったYFL-312。YFL-517を購入したことによってようやく点検に出すことができるようになり、見積もりの結果あちこち調整が必要ということでかなりの時間(&費用)がかかりましたが、ついに帰宅しましたー。 ヘッドコルクの交換と、6か所のタンポを交換しました。低音のド・ド♯が出やすくなったかなという気がします。気がするだけですが… かかった…(以下略)

フルートとピッコロのスタンドをプレゼント用に作った。

2022年04月13日 12時00分 正午の月齢:12.2  月名:十三夜  潮汐:中潮 月齢:12.2[十三夜] 潮汐:中潮 旧暦:2022年03月13日 先負
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2分ぐらいで読めます。

piccolostand

フルート用のスタンドはすでに2つ作ったことがあります。 さて、2年4か月にわたりご指導いただいた窪田先生とお別れすることになったので、最後のレッスンのときに何かお礼の品を渡したいなーと思い、フルートとピッコロのスタンドをプレゼントすることにしました。 フルートのスタンドは、今までどおりの作り方で木製。さらに透明に近いワトコオイルで仕上げてかわいく仕上がったのですが… ピッコロのスタンドを作ろうと思…(以下略)

YAMAHA YFL-517とYFL-312の違いを比較。初心者のくせに検証してみる。

2022年03月16日 12時00分 正午の月齢:13.8  月名:待宵月  潮汐:大潮 月齢:13.8[待宵月] 潮汐:大潮 旧暦:2022年02月14日 先負
(最終更新日:2022年03月25日)
2か月前に投稿 | 「フルート」の記事

4分ぐらいで読めます。

YAMAHA YFL-517

YAMAHAのフルートYFL-517とYFL-312、説明の文字だけ見ると全然違いがありません。 C調 C足部管 オフセットカバードキー Eメカニズム 頭部管:銀製・銀メッキ 管体:白銅・銀メッキ キー:洋銀・銀メッキ 引き上げトーンホール 価格は定価でYFL-517が264,000円、YFL-312が148,500円です。1.8倍、この10万円以上の差は、いったいどこにあるのでしょうか。 これが…(以下略)

2本目のフルートを考える。候補は3つ。さあどれにする?

2022年03月11日 12時00分 正午の月齢:8.8  月名:九日月  潮汐:小潮 月齢:8.8[九日月] 潮汐:小潮 旧暦:2022年02月09日 仏滅
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3分ぐらいで読めます。

先日初めて発表会に参加し人前でフルートを吹くという暴挙に出たわけですが、ステージを照らすまばゆい光の中、ふと思うことがありました。 「もしかして、息のパワーにフルートが負けてる?」 たしかにここ最近そんな気がしなかったわけではないのですが、一戸建てとはいえポツンと一軒家みたいな恵まれた環境ではないので、家での練習時に渾身のフルパワーを出し切ることはありませんでした。それで確信が持てなかったんですけ…(以下略)

フルートのクリーニングスワブをアトリエ・トマアズのものにしてみた。

2022年03月07日 12時00分 正午の月齢:4.8  月名:五日月  潮汐:中潮 月齢:4.8[五日月] 潮汐:中潮 旧暦:2022年02月05日 赤口
3か月前に投稿 | 「フルート」の記事

1分ぐらいで読めます。

今まで使っていたカワベのクリーニングスワブが、くたくたになってしまいました。洗っても黒くて、ロッドが当たって圧力がかかる部分に穴が開いて、とりあえず縫ったけれど交換時期かなぁ。 同じものを買ってもよかったのですが、せっかくなので別のものを試したくなり、今回はアトリエトマアズのものにしてみました。 カワベのものはねじって管の中に入れてぐるぐる回していたのですが、アトリエトマアズのものはねじらずにまっ…(以下略)

「タケカワユキヒデ(ゴダイゴ)とアマービレフィルが茨木で奏でるあの名曲」に行った。

2022年02月04日 12時00分 正午の月齢:3.3  月名:黄昏月  潮汐:中潮 月齢:3.3[黄昏月] 潮汐:中潮 旧暦:2022年01月04日 仏滅 立春
4か月前に投稿 | 「フルート」の記事

2分ぐらいで読めます。

999

2022年1月28日、「タケカワユキヒデ(ゴダイゴ)とアマービレフィルが茨木で奏でるあの名曲」を堪能してきました。 いつもは仕事を定時の17時30分を過ぎても少しだらだらするんですけど、この日は17時30分ちょうどで上がって会場へ一目散に向かいました。でないと間に合わないからね。 このイベントを知ったのは、1月の最初のレッスンのときに先生から「今度タケカワユキヒデさんと共演するんですけど…(そのあ…(以下略)

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