3アマの講習会を受けるので、モールス符号を頭にたたき込む。

2020年09月15日 12時00分 正午の月齢:27.4  月名:二十八日月  潮汐:中潮 月齢:27.4[二十八日月] 潮汐:中潮 旧暦:2020年07月28日 仏滅
(最終更新日:2020年09月16日)
1週間前に投稿 | 「アマチュア無線」の記事

4分ぐらいで読めます。

電鍵

アマチュア無線を再開しようとして2018年12月にGPアンテナを建ててから、実は1回も交信していません。っていうのも、愛機KENWOOD TM-451の電源が入らなくなって、急遽ヤフオクでTM-702を入手したものの、改造機であることと旧スプリアス規格であることから結局申請しないままで。そんなわけでずっと433.00MHzで待機しているだけで電波を出せない日々が続いていました。 そろそろフルートの…(以下略)

WEBで管理する無線業務日誌「WebLogBook」のページスピードを計ってみた。

2020年08月31日 12時00分 正午の月齢:12.4  月名:十三夜  潮汐:中潮 月齢:12.4[十三夜] 潮汐:中潮 旧暦:2020年07月13日 先勝
3週間前に投稿 | 「アマチュア無線」の記事

1分ぐらいで読めます。

weblogbook-mobile QRcode

回線が速くなった世の中ですが、それでもウェブサイトはできるだけ軽く作るべき。ましてやモバイルでの利用や電波が弱い場所での利用を考えているのなら言うまでもありません。 ということでPageSpeed Insightsで、先日少しいじった「WebLogBook」の速さを計測してみました。 PageSpeed Insights について PageSpeed Insights では、モバイル端末やパソコン…(以下略)

WEBで管理する無線業務日誌「WebLogBook」をバージョンアップしてみた。

2020年08月13日 12時00分 正午の月齢:23.8  月名:真夜中の月  潮汐:小潮 月齢:23.8[真夜中の月] 潮汐:小潮 旧暦:2020年06月24日 大安
(最終更新日:2020年08月20日)
1か月前に投稿 | 「アマチュア無線」の記事

1分ぐらいで読めます。

以前作った、WEBで無線業務日誌を管理するためのシステム「WebLogBook」を少しいじってみました。 今回は機能的なモノは何もいじっていないのですが、データファイルをカンマ区切りのCSV形式にしています。他のファイルで形式を変換したり、閲覧したりがホンの少しだけ便利になったかもしれません。 その他はCSSをちょこっと修正しています。 入力時に半角カンマを使っても影響ないように処理しているので安…(以下略)

アンテナの西方向に支線を張った。

2018年12月31日 21時00分 正午の月齢:24.2  月名:二十五日月  潮汐:長潮 月齢:24.2[二十五日月] 潮汐:長潮 旧暦:2018年11月25日 大安
2年前に投稿 | 「アマチュア無線」の記事

1分ぐらいで読めます。

マルカン

南北方向の支線の次に、西方向から支線を張ります。ベランダの屋根との固定にはステンレス製マルカンボルトを使うことにしました。 これを取り付けるのですが、取り付ける場所は中空の四角のアルミ材なので穴を2重にあけて貫通させます。 穴が開いたのでボルトを固定しました。 できる限り外側に出るようにして、屋根とワイヤーが干渉しないように試みます。 ターンバックルを仮固定しました。うーん、ちょっと屋根と当たるか…(以下略)

アンテナの南北方向に支線を張った。

2018年12月26日 21時00分 正午の月齢:19.2  月名:更待月  潮汐:中潮 月齢:19.2[更待月] 潮汐:中潮 旧暦:2018年11月20日 赤口
2年前に投稿 | 「アマチュア無線」の記事

3分ぐらいで読めます。

支線を張った

アンテナマストに支線を張ります。 当分台風は来ないとは思うのですが、頻繁にアンテナの上げ下ろしはできないので遅かれ早かれやらなければいけない作業。 支線の準備工事はしてあるので、建物側とうまく結びつけるのが今回のミッションなのです。 その前に、ベランダとの取り付けをさらに頑丈にしておこうと思って、もう一つ壁面取付金具を購入し、取り付けました。 0.2mほど給電点が下がりましたが、信頼性は上がりまし…(以下略)

QSLカードの要・不要を自分なりに考える。

2018年12月23日 21時00分 正午の月齢:16.2  月名:立待月  潮汐:大潮 月齢:16.2[立待月] 潮汐:大潮 旧暦:2018年11月17日 先負
(最終更新日:2018年12月24日)
2年前に投稿 | 「アマチュア無線」の記事

2分ぐらいで読めます。

アマチュア無線の文化のひとつとして存在するQSLカード。 さて、「QSLカード不要論」や「QSLカードに関するポリシーと主張」などを読んで、いろいろ考えました。みなさんマジメに考えていらっしゃって大したもんです。ボクは名刺交換や年賀状くらいにしか考えていません。もちろん「今名刺を切らしておりまして…」ということもビジネスの世界ではあるわけで、だからといって「あなたの会社とは取引しない」なんてことは…(以下略)

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