桃花台新交通

2006年10月28日 正午の月齢:6.3  月名:七日月  潮汐:小潮 月齢:6.3[七日月] 潮汐:小潮 (最終更新日:2019年09月22日)
13年前に投稿 | 鉄道全般 | 「2006年10月」の記事

1分ぐらいで読めます。

2006年9月で廃止された桃花台新交通。 3年ぶりに、そして最後の乗車をしてきました。(9月17日) 終着駅での折り返し風景 今はなきピーチライナー。ちゃんと運転士が運転しています。住宅街の中をくねくねと走ります。 終点・桃花台東駅の折り返しループ。一度乗ってみたかった… 延伸されることもなく、廃止に。各地にあるこのような遺構を見ると、大きな夢を抱きつつも志半ばで思いを遂げることができなかった無念…(以下略)

500系の隅のほう

(最終更新日:2019年09月02日)
13年前に投稿 | 鉄道全般 | 「2006年10月」の記事

1分ぐらいで読めます。

500系ドアの閉まり方の動画。 500系のツライチに閉まる扉に興味があったので、録画してみました。なんだかかっこいいですね。ほかにも、みんながあまり撮影しない場所をこそこそと撮影してみました。先頭車のカッコイイ写真が欲しいよ、という人は他のサイトをお探しください… 圧迫感があると名高い、窓側上部です。この航空機的断面が萌えるのになぁ。 ドアを外から撮影。乗り降りする瞬間が一番丸みを感じます。ここも…(以下略)

だいせん

(最終更新日:2019年09月02日)
13年前に投稿 | 鉄道全般 | 「2006年10月」の記事

1分ぐらいで読めます。

急行だいせんの動画。 20系客車の頃から好きだった(でも、お客さんとしては結局最後まで乗車せず…)「急行だいせん」。DC化されて廃止フラグが立ち、ついに2004年10月のダイヤ改正で廃止となりました。 最終日に向日町に帰ってきた回送列車の動画です。65系は、一見前面展望がすばらしくて、良い車両のようですが、仕事としての目線で判断すると、夏場の暑さが辛い!! ホント暑すぎ。編成ごとに改造の方法が違っ…(以下略)

419系

2006年10月21日 正午の月齢:29.0  月名:月隠  潮汐:大潮 月齢:29.0[月隠] 潮汐:大潮 (最終更新日:2019年09月04日)
13年前に投稿 | 鉄道全般 | 「2006年10月」の記事

1分ぐらいで読めます。

もうすぐ無くなる、419系の写真です。個人的には好きな車両ですが、周囲からは「乗り降りが不便」「不細工」などと散々叩かれています。「不細工」は確かに同意します。お世辞にもカッコイイとは言えない…エクステリア。改造によって作られた運転台が、空気力学的にとても不利な気がします。だが、それがいい。新車だったら絶対採用されないデザインですよね。 インテリアも国鉄臭がぷんぷん。折りたたまれて固定された寝台や…(以下略)

高速軌○試験車

2006年10月19日 正午の月齢:27.0  月名:二十八日月  潮汐:中潮 月齢:27.0[二十八日月] 潮汐:中潮 (最終更新日:2019年09月04日)
13年前に投稿 | 鉄道全般 | 「2006年10月」の記事

1分ぐらいで読めます。

パソコンの中のファイルをごそごそしていたら、懐かしい画像が出てきました。数年前メールマガジンのネタにしたのですが、マヤ34の誤字です。 マヤ34 2005 マヤ34 2007 メールマガジンを発行してしばらくすると、文字は訂正されていました。黄色の帯の幅が全然違うなぁ、というのを改めて発見。

風洞実験を見てきました。

2006年10月16日 正午の月齢:24.0  月名:二十五日月  潮汐:長潮 月齢:24.0[二十五日月] 潮汐:長潮 (最終更新日:2008年12月21日)
13年前に投稿 | 鉄道全般 | 「2006年10月」の記事

2分ぐらいで読めます。

2006年10月13日、社団法人日本鉄道技術協会主催の財団法人鉄道総研技術研究所風洞センター見学会に参加してきました。米原にあるあの建物です。 風洞というと、巨大扇風機で風を起こして模型に当てるイメージがあったのですが、実際に見てみると風洞施設の巨大さと技術の結晶に感激。6分力天秤やトラバーサーを説明してもらっている段階で、内心はいきり立ってハァハァ。写真撮影は禁止ということでモジモジするも、先走…(以下略)


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