ジャンクのTOMIX 485系を現役復帰させる方策。

2019年11月02日 正午の月齢:5.4  月名:六日月  潮汐:中潮 月齢:5.4[六日月] 潮汐:中潮
3週間前に投稿 | 「鉄道模型」の記事

1分ぐらいで読めます。

ずっとヤフオク回送を考えていて放置していたジャンクTOMIX 485系。久々に見てみると手放すのが寂しくなってきたので復活させてみることにしました。 まずはお約束の方向幕あたりを整えます。全体のスキャンから。 次に方向幕などのデータを作ります。

TOMIX 103系もディテールアップしてみた。

2019年10月31日 正午の月齢:3.4  月名:黄昏月  潮汐:中潮 月齢:3.4[黄昏月] 潮汐:中潮 (最終更新日:2019年11月09日)
3週間前に投稿 | 「鉄道模型」の記事

2分ぐらいで読めます。

もうひとつ103系があったのをすっかり忘れていました。TOMIXの103系。亀師匠による再塗装モノだと思うのですが、そのため車体表記は全くありません。でも色がいい、というシロモノ。 前回のKATOの103系に比べれば、おもちゃ度低めです。 とはいうものの前面も側面も表示類が何もないので、いつもの手口で加工してみましょう。 アラビンドビンハゲチャビン

古いKATO 103系がもっと「模型」らしくなった。

2019年10月29日 正午の月齢:1.4  月名:二日月  潮汐:大潮 月齢:1.4[二日月] 潮汐:大潮
3週間前に投稿 | 「鉄道模型」の記事

1分ぐらいで読めます。

先日、緑1色でおもちゃ同然だった103系に模型としての矜持を与えたところですが、もう少しいじることにしました。 とは言っても大したことはできないので、まずはベンチレーターの塗装をしてみます。 屋根から外してエナメル塗料で筆塗り。タミヤエナメルのXF-19スカイグレイです。取り付けてみると…

古いKATO 103系が「おもちゃ」から「模型」になった。

2019年10月27日 正午の月齢:28.8  月名:二十九日月  潮汐:大潮 月齢:28.8[二十九日月] 潮汐:大潮 (最終更新日:2019年11月05日)
4週間前に投稿 | 「鉄道模型」の記事

1分ぐらいで読めます。

亀師匠からもらった車両の1つに、KATOの古い103系があります。古い製品なので、屋根と床下以外は黄緑色1色。かろうじて前照灯が銀色に塗られている状態。ハイグレードなディテールが当たり前な今どきの感覚だと、ちょっとおもちゃ臭くて物足りないですね。逆に言えばいくらでも手を入れることができるってことです。ほんの少しの加工でびっくりするほど変身してくれると思います。 今回は運用番号と前面幕を加工します。…(以下略)

私、方向幕は完了したって言ったよね!

2019年10月25日 正午の月齢:26.8  月名:二十七日月  潮汐:中潮 月齢:26.8[二十七日月] 潮汐:中潮
4週間前に投稿 | 「鉄道模型」の記事

2分ぐらいで読めます。

ええ、たしかに言いました。冒頭で。 って。 忘れかけていたマイクロエースの編成が2本ありました…せっかくの休みなのに雨続きなので、やってしまいます。 いきなり成果物。 クハ455-702・413系&スーパーサルーンゆめじ さて、どちらの編成も付属のステッカーがあったのですが、意外とサイズがあてにならないのと、透明ベースに印刷されていて白の地色が不鮮明なので、1から作り直すことにしました。(…(以下略)

シキ1000を車間短縮ナックルカプラーにしてみた。

2019年10月22日 正午の月齢:23.8  月名:真夜中の月  潮汐:小潮 月齢:23.8[真夜中の月] 潮汐:小潮
1か月前に投稿 | 「鉄道模型」の記事

1分ぐらいで読めます。

変圧器を作ったついでに、カプラーも変えてみました。 KATOカプラーでは間隔が10mmほどあってスカスカ感が強い。シャンク部分が長いんですよねー。 というわけで車間短縮ナックルカプラーを。 こんな感じになりました。 この加工をしたのはシキどうしが連結する部分のみ。機関車との連結部分はKATOカプラー、最後尾はかもめナックルwith反射板、のままです。 (カトカプ)[シキ](短縮)(短縮)[シキ](…(以下略)

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