ワクチン2回目を接種したら…こんなふうになった。

2021年08月31日 12時00分 正午の月齢:22.9  月名:弓張月(下弦)  潮汐:小潮 月齢:22.9[弓張月(下弦)] 潮汐:小潮 旧暦:2021年07月24日 赤口
3か月前に投稿 | 分類無用 | 「2021年08月」の記事

3分ぐらいで読めます。

moderna

1回目の接種からちょうど4週経過した8月28日、2回目を打たれに行ってきました。何もなかったかというと何もなかったわけではなかったので、今後接種予定のある人や接種希望の人の参考になればということで。ま、個人差がありすぎて参考にならないかもしれないけどねー。 今回もモデルナ製。ニュースを騒がしている異物混入疑惑のロットではないらしい。もともと注射針の穴を通る0.何mmの異物なんてあまり気にしていなか…(以下略)

KATO ナハネフ23の貫通扉を銀色に塗った。そして追加加工。

2021年08月25日 12時00分 正午の月齢:16.9  月名:立待月  潮汐:大潮 月齢:16.9[立待月] 潮汐:大潮 旧暦:2021年07月18日 赤口
3か月前に投稿 | 鉄道模型 | 「2021年08月」の記事

2分ぐらいで読めます。

最近模型の加工を全然していなかったのですが、前から気にっていた課題、ナハネフ23の貫通扉を銀色に塗ってみることにしました。 これはこれで美しいのですが、子供の頃に見たナハネフ23(具体的にいえば「ちくま」など)と何かが違う。それが貫通扉の色だと思うんです。というわけでさっそく加工してみます。 台車を外し、幌を外しました。 ガラスも外して、ドアのモールドに沿って銀色を入れていきます。苦労した点は…長…(以下略)

必殺仕切人「仕立屋の新吉」回顧録。

2021年08月23日 12時00分 正午の月齢:14.9  月名:十五夜  潮汐:大潮 月齢:14.9[十五夜] 潮汐:大潮 旧暦:2021年07月16日 仏滅 処暑
4か月前に投稿 | 分類無用 | 「2021年08月」の記事

5分ぐらいで読めます。

仕立屋の新吉

なぜかわからないけれど、最近急に必殺仕切人の音楽、殺しのテーマ曲(「恨みを断ち切る仕切人!」)が頭の中でグルグルしているので、YouTubeなどを探したのですが、ニコニコ動画にどっぷりハマる動画がありました。 マチ針仮面殺し技集 アップテンポなBGMの中、待ち針を目印にして暗闇の中を敵めがけて走り、正面からブスリと心臓を突き刺すスタイルがたまらんのですよ。 30分弱ひたすら「仕立屋の新吉」の殺しの…(以下略)

部屋の蛍光灯を電球色に替えたので、また模型の撮影をしてみた。

2021年08月21日 12時00分 正午の月齢:12.9  月名:十三夜  潮汐:中潮 月齢:12.9[十三夜] 潮汐:中潮 旧暦:2021年07月14日 友引
4か月前に投稿 | 鉄道模型 | 「2021年08月」の記事

1分ぐらいで読めます。

valve

なんだか雨ばかり続くので、また鉄道模型の写真を撮って遊びました。 いや、昼間や夕方はフルート吹けるんだけどね。夜はムリなので…(クルマの中で吹くときもあるけれどエンジン切ったら暑くて。) 先日は221系・223系っていう軽い感じの車両を選んだので、今回は重い系にしました。 一度でいいから、車掌車に乗ってみたかった。乗り心地は最悪と聞いたケド。まあこの車軸間距離で板バネだから想像はつきます。 今回も…(以下略)

部屋の蛍光灯を電球色に替えたので、模型の撮影をしてみた。

2021年08月19日 12時00分 正午の月齢:10.9  月名:十日余の月  潮汐:若潮 月齢:10.9[十日余の月] 潮汐:若潮 旧暦:2021年07月12日 赤口
4か月前に投稿 | 鉄道模型 | 「2021年08月」の記事

1分ぐらいで読めます。

valve

部屋の蛍光灯の30Wのほうが切れてたのですが、青白い光にもちょうど飽きてきたところだったので電球色蛍光灯にしてみました。正しい色がわからないということで鉄道模型の作業をするには全然向いていないんですけど、作業用のLED照明は別にあるので、まぁ部屋は電球色で問題ない…と思います。 ということで、雰囲気が変わったのを確認すべく、ひさびさに車両を取り出してプチ撮影会をしてみました。 なんとなく夏の午後っ…(以下略)

はじめて見た。帰省先のダムの放水を。

2021年08月17日 12時00分 正午の月齢:8.9  月名:九日月  潮汐:小潮 月齢:8.9[九日月] 潮汐:小潮 旧暦:2021年07月10日 仏滅
4か月前に投稿 | 分類無用 | 「2021年08月」の記事

1分ぐらいで読めます。

dam

今年のお盆はひどい雨で日本各地で被害が出ましたが、いつもなら水遊びに最適な帰省先の川もとんでもないことになっていてとても泳げる状態ではありませんでした。 ということでいつもと同じようなすごし方はできなかったのですが、かわりに経験できたものがひとつ。 数えきれないほど帰省したけれど、一度も見たことがなかった田舎のダム「二川ダム」の放水を初めて見ることができました。 静止画だとおとなしい感じですが、ダ…(以下略)

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