文化展用合同レイアウト2011(その21)・農業倉庫の配置
2011年01月10日 00時28分
月齢:6.1[七日月] 潮汐:小潮 旧暦:2010年12月07日 六曜:赤口
15年前に投稿 | 鉄道模型 | コメントはありません
1分ぐらいで読めます。
この記事は情報が古い場合があります。
それでは、どんどんベニヤ板部分を作りこんでいきましょう。当初の予定通り、農業倉庫を使った建物を作ります。以前作ったフォークリフトやパレットも活躍の出番デスヨ。
変則的な土地の形状に合わせて作っていきました。0.5mmプラ板を基礎に、パーツを配置していきます。
塀はプラ板にPカッターで筋彫り。上方には0.3mmのヘッダーを貼っています。会社名の表札部分はどうしようかな。
フォークリフトです。デリケートなフォーク部分をむき出しにしていますが、たぶん大丈夫でしょう。
いろいろと配置していくうちにもう農業倉庫なのかただの運送屋なのかわからなくなってしまいました。でもこれくらいしないと活気がなさ過ぎるのです…。というわけで、これで良しとしましょ。
このような感じで収まりました。これでモジュール全体の1/20くらいの面積が埋まりましたー。
古い記事・新しい記事
- 古い記事 [2011年01月07日]
- ← 文化展用合同レイアウト2011(その20)・接合部分を整える。
- 新しい記事 [2011年01月15日]
- → 文化展用合同レイアウト2011(その22)・ローソンを作る。
他にも「鉄道模型」カテゴリの記事はいかがですか。
- MICROACE 455系+413系のカプラーを交換
- 文化展合同レイアウト2016(その13)・[1枚目のボード]別の材質でトンネル内壁。初体験の素材。
- 急行荷物列車をつくってみよう。(その8)マニ44のテールライトを光らせる・後編。
- TOMIX 113系湘南色の前面幕部分のパーツをレジンで複製してみた。
- 文化展用合同レイアウト2011(その20)・接合部分を整える。
- レイアウト・左コーナーモジュールの災害
- 文化展用合同レイアウト(その2)カーブにカントをつける
- シキ600・800・1000の建築限界を測ってみた。
- KATO改造トラス橋のロングレール化。
- 文化展用合同レイアウト2011(その2)・ボードの加工と検証




