商店長屋(通称:ドリフ長屋)を入手しました。
2010年12月06日 00時17分
月齢:0.8[新月] 潮汐:大潮
15年前に投稿 | 鉄道模型 | コメントはありません
1分ぐらいで読めます。
この記事は情報が古い場合があります。
発売時から気になっていた「建物コレクション 商店長屋」をようやく手に入れました。AとBの2つのタイプがありますが、今回はBを選択。
「めし処碇屋」の看板は0.5mmプラ板で作りました。土台はいつものように捨てて、プラ板を使っています。しかしまぁ、看板のセンスが素晴らしい。ドリフ全開で思わず笑いがこみ上げてきます。
屋根の色は、あからさまにブラシでウェザリングしたような跡が気に入らなかったので、ハルレッドで塗ってしまいました。
この長屋は信号場モジュール延長部で使う予定なので、それまで待機です。
古い記事・新しい記事
- 古い記事 [2010年12月05日]
- ← 文化展用合同レイアウト2011(その17)・ガソリンスタンドを作る。
- 新しい記事 [2010年12月07日]
- → レールのお手入れに「接点復活王」を試してみる。
他にも「鉄道模型」カテゴリの記事はいかがですか。
- 文化展合同レイアウト2016(その15)・[1枚目のボード]スタイロフォームで山を作る。
- レイアウトを彩る「道路標識」(その7)
- 急行荷物列車をつくってみよう。(その6)マニ44のテールライトを光らせる・前編。
- 1608サイズ チップLEDで特殊信号発光機を作る。(回路部分)
- 文化展用合同レイアウト2011(その21)・農業倉庫の配置
- 文化展合同レイアウト2016(その30)・[4枚目のボード]海をつくる。
- 既製品に頼らない! Nゲージ用サボの自作方法。
- トレインスコープ TC-9第2編成を作る。(その7)
- 感謝祭用レイアウト(その16)信号場バラスト周辺の仕上げ
- 文化展用合同レイアウト(その13)駅モジュール完成。

