駅モジュール延長部の作成(その5)・WIN350を静態保存させてしまおう。
2010年05月14日 01時24分
月齢:0.4[新月] 潮汐:大潮 旧暦:2010年04月01日 六曜:仏滅
16年前に投稿 | 鉄道模型 | 1件のコメント
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狭いボードの上に同じような建物ばかり詰め込んでも面白くないので、別のアイデアを考えていたところ、いいモノが見つかりました。
株式会社トレーンのNゲージダイキャストスケールモデル、No.2 WIN350です。それとKATOの固定式レール(ジャンク)、TOMIX島式ホーム(ジャンク)の屋根を利用して、WIN350の静態保存を再現してみましょー。
目指すイメージはこんな感じです。これを線路脇に配置するのです。
ちなみにこのWIN350は、すっかり子供たちのおもちゃになってしまったので傷だらけです。
でも、その傷が長年放置されて塗装が剥げてきた静態保存車両として自然な感じなので、このまま使うことにしましょう。先頭の部分だけはハゲハゲだったので少し白を塗りましたが…
さて、このモデルの大きさやコンディションは、
全長は少し短い気がしますが、まあこんなものでしょう。車幅は充分、新幹線車両しています。
1/160と書かれているものの、車幅にいたっては1/150です。連結器部分は子供たちのリンチに遭ってボロボロです。これは取り外してしまいましょう。
ということで、次回に続きます。
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[...] す。線路の向こうにはWIN350の静態保存。 [...]