KATO 117系福知山線色の列車無線アンテナと信号炎管を取り付けた。
2022年03月03日 12時00分
月齢:0.8[新月] 潮汐:大潮 旧暦:2022年02月01日 六曜:友引
5年前に投稿 | 鉄道模型 | コメントはありません
1分ぐらいで読めます。
先日、幕関係を整備した117系福知山線色。
乗務員室直上の天井の穴たちが気になっていたので、ちゃんと部品をつけてあげましょう。
ちなみに、ちゃんと具がついている車両との比較はこんな感じです。いやもう取り付けないわけにはいかないですよね。
どこかにパーツがあったはずなんだけどなぁ…とさんざん探して、ようやく見つかったのがコレ。
というわけで、取り付けます。寸法が合うかなぁ。
信号炎管は無加工で取り付けることができましたー。
穴2つの列車無線アンテナは…
そのままでは全然ダメだったので、穴径を0.7mmに拡張しました。穴はちょうどいいけれど、ピッチが合わずしっくりとはまってくれません。穴を0.8mmに広げてみました。
ぴったり収まってくれました。念のため、流し込みの接着剤を屋根との間にごく少量浸透させておきます。
あと、連結面の間隔が5~6mmなので少し詰めたいんですけど、KATOカプラー密連形のBタイプなので、ちょっと面倒なのです。とりあえずこのままにしておきますね。
古い記事・新しい記事
- 古い記事 [2022年02月23日]
- ← KATO 223系2000番台を入手しました。
- 新しい記事 [2022年05月09日]
- → 久々にレイアウトモジュールのLEDを光らせてみた。
他にも「鉄道模型」カテゴリの記事はいかがですか。
- 4系統出力のパワーパックを、自分用に作る。(その1)
- 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その62)・詰所たちを作る
- 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その30)・かわいい駅舎をつくろう
- 2軸貨車(の一部)の連結面間隔を追加投資なしで縮めた。
- 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その54)・コーナーモジュール新造
- レイアウト制作のリハビリテーションのためのレイアウト(その7)
- 複々線レイアウトの電源供給にLANケーブルを使ってみる。(その5)
- 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その61)・詰所たちを作る
- MICROACE EF13-6のカプラーをKATOカプラーにした。
- MICROACE C11の連結器を交換してみた。






