文化展用合同レイアウト(その18)なんとか山のカタチに
2009年02月13日 12時31分
月齢:18.2[寝待月] 潮汐:中潮 旧暦:2009年01月19日 六曜:先勝
(最終更新日:2009年06月13日)
18年前に投稿 | 鉄道模型 | コメントはありません
1分ぐらいで読めます。
この記事は情報が古い場合があります。
昨日の状態から5時間かけて、なんとかカタチになりました。ツヤ消し黒色の水性ペンキをトンネル内に塗って、暗黒度をアップしています。
今、お寺を載せている部分は取り外してトンネル内メンテナンスができるようにしてあります。
部屋中スタイロフォームのくずだらけ。
古い記事・新しい記事
- 古い記事 [2009年02月12日]
- ← 文化展用合同レイアウト(その17)トンネルの制作のつづき
- 新しい記事 [2009年02月22日]
- → 文化展用合同レイアウト(その19)山にプラスターを塗る
他にも「鉄道模型」カテゴリの記事はいかがですか。
- 米原はるかコンテナ専用列車のカプラーを交換
- 文化展用合同レイアウト2011(その15)・勾配標を取り付ける
- 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その58)・タクシー営業所の自作
- 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その46)・レールの塗装
- トレインスコープ TC-9を台車連動首振りにしたいっ。(その1)
- MICROACE 383系のマイクロカプラーをKATOカプラー密連形に交換した。
- TOMIX 113系湘南色の連結面間隔を縮めてみた。
- 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その4)
- トレインスコープ TC-9[台車連動首振り改造]第2編成を作る。(その1)
- トレインスコープ TC-9 画質向上計画。 (その7)
