4系統出力のパワーパックを、自分用に作る。(その7)
2024年05月24日 12時00分
月齢:16.4[立待月] 潮汐:大潮 旧暦:2024年04月17日 六曜:友引
2年前に投稿 | 鉄道模型 | コメントはありません
1分ぐらいで読めます。
それでは下回り。下面に穴をあけていきます。3mmの穴を開けたあとで6mmのドリルを当てて面取りしました。
放熱シートをはさんで、長すぎる足を切って、トランジスタをつけてみました。ワッシャーはステンレスのものをそのまま使用。
基板の乗る部分とトランジスタの位置関係はこんな感じ。
ちなみに2SD1415の足配置はBCE、ベースとエミッタを間違えないようにしないとね。
古い記事・新しい記事
- 古い記事 [2024年05月22日]
- ← 4系統出力のパワーパックを、自分用に作る。(その6)
- 新しい記事 [2024年05月27日]
- → 4系統出力のパワーパックを、自分用に作る。(その8)
他にも「鉄道模型」カテゴリの記事はいかがですか。
- 文化展用合同レイアウト2011(その16)・速度制限標などを取り付ける
- KATO583系の屋根を再び塗りなおす。
- KATO マイテ49(旧製品ジャンク)のあちこちを光らせてみる。(その7)
- 4線独立制御のコントローラーを作る。(その8)
- 台風19号の影響で家にずっといたので方向幕を貼り終えた。
- シキ600・800・1000の建築限界を測ってみた。
- レイアウト制作のリハビリテーションのためのレイアウト(その3)
- レイアウトを彩る「道路標識」(その5)
- LANケーブルによる電源供給の応用技、極性逆転コネクタ。
- TOMIXのレールプラン 複線間隔28mm(27.75mm)ならKATOの島式ホームが最適解。



