文化展用合同レイアウト2011(その8)・高架下法面防護など
2010年10月09日 18時55分
月齢:1.7[二日月] 潮汐:大潮
15年前に投稿 | 鉄道模型 | コメントはありません
1分ぐらいで読めます。
この記事は情報が古い場合があります。
ほんの少し、作業しました。
ふわふわ紙粘土も乾いたので、盛土区間を石膏で固めていきます。
高架下は日当たりが悪く、草ボーボーにはならないので、草でごまかすことはできません。コンクリートで法面防護のイメージを出すため、まずは0.5mmプラ板でコンクリートの形を作りました。
踏切を作ります。警報機・遮断機をどうするかはまだ考えていませんが、昇開式踏切なんかもいいなーと思っています。ホントに上下させられたら面白いかなとも思うのですが、さすがにそこまでは無理っぽいので、雰囲気だけでも出したいですネ。
古い記事・新しい記事
- 古い記事 [2010年10月09日]
- ← 文化展2011に出展表明した彼女に…
- 新しい記事 [2010年10月13日]
- → パレットを作ってみた。
他にも「鉄道模型」カテゴリの記事はいかがですか。
- 4系統出力のパワーパックを、自分用に作る。(その3)
- コンビネーションボードAの幅にヤードを作る配線プランを考えてみた。
- TOMIX オハネ25-1000形(ソロ)の屋根の色をグレーにしてみた。
- 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その14)・TOMIXのエンドレール(車止標識)をLED点灯化
- 「飛び出し坊やpart2」6種詰め合わせ
- 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その39)・かわいい駅舎をつくろう
- 文化展用合同レイアウト2011(その24)・温泉街?!
- KATO マイテ49(旧製品ジャンク)のあちこちを光らせてみる。(その1)
- KATO車両ケース10両用にトワイライトエクスプレスを入れてみた。
- TOMIX 113系関西線快速色の車間を短縮してみた。



