信号機の再塗装。
2010年05月28日 19時00分
月齢:14.4[十五夜] 潮汐:大潮 旧暦:2010年04月15日 六曜:赤口
16年前に投稿 | 鉄道模型 | コメントはありません
1分ぐらいで読めます。
この記事は情報が古い場合があります。
いくつかのモジュールに取り付けている、ダミーの信号機ですが、信号機の裏って、白いんですね。
確か、20年くらい前、まだ信号機本体が鋳鉄だった頃は、裏側まで黒色だった記憶があるのですが…とりあえず今風(?)に白く塗りなおしてみました。
こんな感じかなぁ。でも黒いほうが引き締まって見えるなぁ。
最近、毎朝の通勤は、先頭車カブリツキで信号機や架線柱ばかり眺めています。鉄道模型で最も大切な車両のディテールについては案外寛容的なのですが、むしろこういうどうでもいいようなところが気になって気になって。
古い記事・新しい記事
- 古い記事 [2010年05月28日]
- ← 信号場モジュール延長部の反ったボードを矯正。
- 新しい記事 [2010年06月20日]
- → 駅モジュール延長部の作成(その8)・建物の増備
他にも「鉄道模型」カテゴリの記事はいかがですか。
- 複々線レイアウトの電源供給にLANケーブルを使ってみる。(その1)
- 「点字ブロック」を作ってみた。
- KATO北斗星EF81の連結器の高さを調整する。
- 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その21)・駅に生命を注入する
- 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その62)・詰所たちを作る
- 急行荷物列車をつくってみよう。(その3)オユ14の屋根とマニ44のボディーを組む。
- 文化展用合同レイアウト(その18)なんとか山のカタチに
- 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その41)・架線柱の高さ
- 駅モジュール延長部の作成(その5)・WIN350を静態保存させてしまおう。
- KATO 20系に「銀河」の方向幕を貼ってみたら。
