シキ1000を車間短縮ナックルカプラーにしてみた。
2019年10月22日 12時00分
月齢:23.8[真夜中の月] 潮汐:小潮 旧暦:2019年09月24日 六曜:友引
7年前に投稿 | 鉄道模型 | コメントはありません
1分ぐらいで読めます。
この記事は情報が古い場合があります。
変圧器を作ったついでに、カプラーも変えてみました。
KATOカプラーでは間隔が10mmほどあってスカスカ感が強い。シャンク部分が長いんですよねー。
というわけで車間短縮ナックルカプラーを。
こんな感じになりました。
この加工をしたのはシキどうしが連結する部分のみ。機関車との連結部分はKATOカプラー、最後尾はかもめナックルwith反射板、のままです。
(カトカプ)[シキ](短縮)(短縮)[シキ](短縮)(短縮)[シキ](かもめ)
という感じで。
車間短縮ナックルカプラーの外観がかもめナックルくらいかっこよければいいのにね。
古い記事・新しい記事
- 古い記事 [2019年10月20日]
- ← シキ1000用の積み荷(変圧器)を自作してみる。(その2)
- 新しい記事 [2019年10月25日]
- → 私、方向幕は完了したって言ったよね!
他にも「鉄道模型」カテゴリの記事はいかがですか。
- KATO スーパーエクスプレスレインボーを入手した。
- 4系統出力のパワーパックを、自分用に作る。(その7)
- 文化展用合同レイアウト(その13)駅モジュール完成。
- 駅モジュール延長部の作成(その7)・WIN350を静態保存させてしまおう。の最後
- 結局作ることにした文化展2018レイアウト(その2)
- 「はやたま」のヘッドマークを作る。
- 鉄コレ 419系をNゲージ化した。少し色入れも。
- 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その9)・TOMIXのエンドレール(車止標識)をLED点灯化
- 鉄コレ国鉄62系の連結器をKATOカプラー密連形にした。
- ク5000編成の機関車次位ヨ5000、テールライト非点灯化。

