KATO EF81に少し色差ししてみた。
2017年12月07日 21時00分
月齢:19.0[更待月] 潮汐:中潮 旧暦:2017年10月20日 六曜:大安
9年前に投稿 | 鉄道模型 | コメントはありません
1分ぐらいで読めます。
この記事は情報が古い場合があります。
ほとんどのEF81にはすでに色差ししていたのですが、ローズピンクの車だけは手付かずだったので碍子に色を入れることにしました。
パンタグラフを塗装しようか迷いましたが、今回は碍子だけにしておきましょう。下枠交差型のパンタグラフを塗装するのはハゲる可能性が高いので躊躇してしまいます。
屋根上からパーツを取り外して、ひとつひとつ塗っていきます。
碍子に色を入れただけでずいぶん印象が変わりました。パンタグラフは下に板バネがある旧式のものなので、板バネも黒く塗っておきましたー。
古い記事・新しい記事
- 古い記事 [2017年12月04日]
- ← TOMIXが「車両基地レールセット」で、複線間隔を28mmにしてきた。
- 新しい記事 [2017年12月10日]
- → KATO TOMIX 113系に方向幕を入れてみた。
他にも「鉄道模型」カテゴリの記事はいかがですか。
- 文化展合同レイアウト2016(その32)・搬入と設置
- 感謝祭用レイアウト(その30)この期に及んで無関係な作業を、さらに。
- 文化展合同レイアウト2016(その2)・バラストの選定
- 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その45)・バラストの塗装
- TOMIX 183系に「きのさき」の自作ヘッドマークを付けてみた。
- GMの近代型詰所(信号所付)に定点カメラを仕込む。(後工程)
- キ100のレベルアップ改造。(その5)
- 黄色のタキ5450(通称「毒タキ」)はかなりカワイイ。
- 文化展合同レイアウト2016(その15)・[1枚目のボード]スタイロフォームで山を作る。
- KATO マイテ49(旧製品ジャンク)のあちこちを光らせてみる。(その6)

