河合タキ1900形のカプラーを交換
2014年10月27日 18時00分
月齢:3.6[黄昏月] 潮汐:中潮 旧暦:2014年閏09月04日 六曜:赤口
12年前に投稿 | 鉄道模型 | コメントはありません
1分ぐらいで読めます。
この記事は情報が古い場合があります。
タキ5450でタンク車の連結面間短縮に目覚めてしまいました。この調子でいろいろとやっていきます。次の獲物はタキ1900。
オーバーハングが短くて手強い相手ですが、うまくいくかな。
元々のアーノルトカプラーでは、間隔の広さが大きすぎることと、タンク車の構造上連結部分が丸見えになることから、現実離れしすぎ。もう何とかしてやりたくてたまりません。
とりあえず連結器をカトーカプラーにした状態。なんていうか、連結器だけは変わったものの、まだ広いなぁ。
カプラーポケット内に加工を施した状態。うむ、いい感じになりました。
タキ5450よりはオーバーハングが長くて、連結器の根元を薄くする加工は必要ありませんでした。
別会社のタキ1900も同様に加工します。
これでちょっとカッコよくなったかな。とりあえず機関車とのつなぎ部分はアーノルトカプラーのままですが、ここも加工しちゃおうかなぁ。
古い記事・新しい記事
- 古い記事 [2014年10月25日]
- ← キ100のレベルアップ改造。(その3)
- 新しい記事 [2014年10月29日]
- → 河合タキ12200形のカプラーを交換
他にも「鉄道模型」カテゴリの記事はいかがですか。
- 和風列車「みやび」の製作(その1)
- TOMIX 113系湘南色の前面幕部分のパーツをレジンで複製してみた。
- 文化展合同レイアウト2016(その30)・[4枚目のボード]海をつくる。
- 文化展用合同レイアウト2011(その12)・カラーパウダーを撒く
- 大津線感謝祭の準備をしつつ、鉄コレ京阪80型の色をチェック。
- 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その38)・かわいい駅舎をつくろう
- 金網フェンスの製作(その2)
- TOMIXのレールプラン 複線間隔28mm(27.75mm)を55.5mmにする方法。
- 「サロンカー那智」「サロンカーくろしお」のヘッドマークを作った。
- 品薄なC541-15-PCを28本調達するために、4店舗をハシゴした。





