トレインボックス キハ48小浜色を開封したのでパーツ取り付け。
2016年11月27日 18時00分
月齢:27.8[二十八日月] 潮汐:中潮
9年前に投稿 | 鉄道模型 | コメントはありません
1分ぐらいで読めます。
この記事は情報が古い場合があります。
入手してから一度もあけていなかった、ジェイアール西日本商事が販売するトレインボックス、TOMIX キハ48小浜色。ついに開封しました。
別パーツが多いのですが、せっかくなので全部取り付けます。まずは信号炎管とタイフォン。これをつけないと穴があいたままなので。その前にピンバイスで穴をあけて、無線アンテナを取り付けます。
下回りも取り付けて、いい表情になりました。
では、引き込み線モジュールに乗せて、撮影してみましょう。
小浜色の113系を向かいのプラットホームに置いて。オバマ臭がぷんぷん漂っているのですぞ。
引き込み線に留置しているシキ600越しに撮ってみました。なんとなく今回は写真のサイズを16:9にしてみたので、車両の収まりがいいような気がします。作業の記録は4:3のほうが見やすいんですけどね。
他に開封もしていないモノは、鉄コレが3つほどあるかな。近いうちに娑婆の空気を吸わせてあげることにしましょう。
古い記事・新しい記事
- 古い記事 [2016年10月19日]
- ← シキ600・800・1000の建築限界を測ってみた。
- 新しい記事 [2016年12月18日]
- → トワイライトエクスプレスの方向幕・号車札を自作してみた。
他にも「鉄道模型」カテゴリの記事はいかがですか。
- 複々線レイアウトの電源供給にLANケーブルを使ってみる。(その4)
- 文化展用合同レイアウト2011(その13)・桁下防護工を作る
- 文化展用合同レイアウト2011(その9)・盛土区間バラストの仕上げ
- 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その17)・プラットホームをまじめに考える
- 鉄コレ20弾、念願のクモヤ145・クルクモルが手に入りました。
- 文化展用合同レイアウト2011(その8)・高架下法面防護など
- 急行荷物列車をつくってみよう。(その9)マニ60完成とオユ14の明かり窓加工
- 台風19号の影響で家にずっといたので方向幕を貼り終えた。
- 文化展用合同レイアウト2011(その20)・接合部分を整える。
- 駅モジュール延長部の作成(その6)・WIN350を静態保存させてしまおう。の続き







