ク5000編成の機関車次位ヨ5000、テールライト非点灯化。
2014年11月25日 18時00分
月齢:3.0[黄昏月] 潮汐:中潮
11年前に投稿 | 鉄道模型 | コメントはありません
1分ぐらいで読めます。
この記事は情報が古い場合があります。
ク5000で編成される自動車輸送専用列車のため入手した2両のヨ5000。編成最後部のヨ5000はナックルカプラーをつけて外観を向上させました。残る課題は機関車の次位に連結されるヨ5000の尾灯の処理。今のままでは編成のいちばん後ろではないのに光りっぱなしですからね。
方法はいくつかあります。
- 車輪をプラスチック製にする。
- 集電板を抜く
- 基板または回路を抜く
はじめは車輪をプラスチック製にしようと考え、ひとまず車体をバラバラにしてみました。すると…
基板を取り外すほうが簡単でした。これなら元に戻すのも簡単。あっさりと消すことができました。
古い記事・新しい記事
- 古い記事 [2014年11月24日]
- ← 車運車ク5000の魅力にどっぷりとハマる。
- 新しい記事 [2015年01月11日]
- → TOMIXのトワイライトエクスプレス、フル編成を入手したけれどヘッドマークが1枚しかなかったので自作してみた。
他にも「鉄道模型」カテゴリの記事はいかがですか。
- 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その21)・駅に生命を注入する
- TOMIX 「サロンカーなにわ」を購入した。
- 感謝祭用レイアウト(その16)信号場バラスト周辺の仕上げ
- 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その47)・キハ47播但色を乗せてみた
- 急行荷物列車をつくってみよう。(その7)マニ44のテールライトを光らせる・中編。
- レイアウト制作のリハビリテーションのためのレイアウト(その2)
- TOMIXが「車両基地レールセット」で、複線間隔を28mmにしてきた。
- 鉄道模型パワーパックとポイントコントロールボックスの完成
- 猫のような怪獣に街が襲われるとこうなる。
- TOMIX 381系の連結面間隔を縮めてみた。
