次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その28)・駅に光を
2012年08月22日 18時01分
月齢:4.8[五日月] 潮汐:中潮 旧暦:2012年07月05日 六曜:大安 処暑
14年前に投稿 | 鉄道模型 | コメントはありません
1分ぐらいで読めます。
この記事は情報が古い場合があります。
昨日の続きで行灯を完成させました。
前回と同じような作り方で組み、両面にステッカーを貼って完成しました。時刻表はちょっと昭和風。よーく見ると、1日2往復の急行があります。快速も3往復走っていますヨ。
小さい番線表示ですが、光りましたー。今回はアルミホイルで遮光せずに、エナメルのフラットアルミを塗るだけにしたのですが、これでまずまずいけそうです。
時刻表もいい感じに光ってくれました。光らせると快速の文字が青く光ってることがわかります。文字は小さすぎて読めないけど。
さて、これでLEDを使った装飾は終わりです。早速取り付けて配線し、20個のLEDを光らせてみましょう。
古い記事・新しい記事
- 古い記事 [2012年08月21日]
- ← 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その27)・駅に光を
- 新しい記事 [2012年08月25日]
- → 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その29)・駅に光を
他にも「鉄道模型」カテゴリの記事はいかがですか。
- 感謝祭用レイアウト(その22)そうだ、中古車屋を作ろう。
- パワーパックに電圧計と電流計をつけるよ(その3)・ケースの加工
- コンテナ特急「はるか」? 文化展用特別列車。
- トレインスコープ TC-9 画質向上計画。 (その9)
- MICROACE 167系(修学旅行色)にいろいろつけてみた。
- 簡易運転のためのミニコントローラーに放熱板をつけてみた。
- 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その9)・TOMIXのエンドレール(車止標識)をLED点灯化
- KATO マイテ49(旧製品ジャンク)のあちこちを光らせてみる。(その8)
- 急行荷物列車のカプラーを交換
- 駅モジュール延長部の作成(その6)・WIN350を静態保存させてしまおう。の続き


