文化展用合同レイアウト2011(その13)・桁下防護工を作る
2010年11月27日 00時38分
月齢:21.3[二十二日月] 潮汐:小潮
15年前に投稿 | 鉄道模型 | コメントはありません
1分ぐらいで読めます。
この記事は情報が古い場合があります。
さて、次に作ったのは桁下防護工。
t=0.3mmプラ板を組んで、フラットイエローを塗っただけの小さなパーツですが、緑一色の盛土部分に新鮮な表情を見せてくれます。
細切りのプラ板をH形に組むのが案外難しく、ちょうど良い角度・位置に固定するのも思いの外難しかったので、今夜の作業はホントにこれだけ。
んー、でも実にいいですよー。鮮やかな黄色がよく映えます。土地活用の構想が固まらないので、当分はこのような小物を作って情景を彩ることにしましょ。
古い記事・新しい記事
- 古い記事 [2010年11月24日]
- ← 文化展用合同レイアウト2011(その12)・カラーパウダーを撒く
- 新しい記事 [2010年11月28日]
- → 文化展用合同レイアウト2011(その14)・標識類を作る
他にも「鉄道模型」カテゴリの記事はいかがですか。
- 複々線レイアウトの電源供給にLANケーブルを使ってみる。(その4)
- 文化展用合同レイアウト2011(その3)・走行実験
- 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その8)
- KATO221系のカプラーを交換
- TOMIX オハネ25-1000形(ソロ)の屋根の色をグレーにしてみた。
- フォークリフトを作ってみた。(その1)
- KATO電車庫対応のためにTOMIXの複線間隔を変換する
- 文化展合同レイアウト2016(その9)・トンネルポータルを作ってみた
- 文化展合同レイアウト2016(その14)・[1枚目のボード]原点回帰で新聞紙トンネル内壁。
- 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その53)・駅舎を仕上げる

