MICROACE 167系のカプラーを交換
2014年08月15日 18時00分
月齢:19.5[更待月] 潮汐:中潮 旧暦:2014年07月20日 六曜:友引
(最終更新日:2019年07月29日)
12年前に投稿 | 鉄道模型 | コメントはありません
1分ぐらいで読めます。
この記事は情報が古い場合があります。
亀師匠にもらった167系。メーカーが分からないので調べてみたらどうやらマイクロエース製のようです。今回はこの167系のカプラー交換に挑みます。
先頭はダミーカプラーのままです。さて先頭以外の連結器ですが、基本的には他のメーカーと同じようにKATOカプラー密連を仕込んでいきます。
ほんの少し上を向くようですが、ポロッと解放することはないみたいなのでこのままでヨシとします。
ところが動力車は、カプラーポケットの形がちょっといびつで、ポケットとカプラーの両方を削らないと収まってくれませんでした。大丈夫かな…
なんとか交換が終わりました。修学旅行色って、とても色使いがカワイイので大好き。実物は見たことないんですケドね。
古い記事・新しい記事
- 古い記事 [2014年08月14日]
- ← 鉄コレ長野電鉄2000系のカプラーを交換
- 新しい記事 [2014年08月17日]
- → KATO82系のカプラーを交換
他にも「鉄道模型」カテゴリの記事はいかがですか。
- KATO スーパーエクスプレスレインボーを入手した。
- 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その1)
- MICROACE C11の連結器を交換してみた。
- キハ47形が最近やたらと気になるので、KATO キハ47・キハ48を入手した。
- 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その67)・近代型詰所を作る
- 文化展用合同レイアウト2011(その26)・境外塔頭を作って完成。
- 文化展用合同レイアウト(その15)トンネルポータルの固定
- 文化展合同レイアウト2016(その28)・[3枚目のボード]道路~建物設置~完成まで
- 文化展用合同レイアウト(その21)結合・運搬・展示
- Nゲージサイズ「重いコンダラ」を作ってみた。



