我が家にて、熱中症でバタバタ倒れた者のケア。

2010年08月06日 正午の月齢:25.7  月名:二十六夜  潮汐:若潮 月齢:25.7[二十六夜] 潮汐:若潮
9年前に投稿 | 鉄道模型 | コメントはありません

1分ぐらいで読めます。

この記事は情報が古い場合があります。

と、まぁ、意味深なタイトルをつけてみましたが、カテゴリーは鉄道模型な話です。

暑い日が続きますね。鉄道模型を置いている部屋は、我が家の中で日中の温度が最も高くなります。北側の窓を開けているものの、ドアは普段閉めているので相当暑いです。

さて、普段は立て掛けて保存しているモジュール。久しぶりによく眺めると…何人か倒れていました。

熱中症で倒れた人の救護

紙に塗装した道路上の人たちは元気だったのですが、プラットホームにいた人たちのうち何人かが倒れています。ポロッと外れた感じではなく、足元の接着剤(ボンドGクリヤー)が柔らかくなって、足元はプラットホームにくっついたまま倒れ込んでいました。

早速助け出して、今回は瞬間接着剤で固定してみます。

アズクルーも蘇生

米原はるかタン(?)も蘇生しました。

当分は立て掛けずに、水平を保ったまま保存することにしましょう。まだまだ暑い日が続きそうです。

古い記事・新しい記事

古い記事
新しい記事

コメントはありません

ごめんなさい、コメントフォームは閉鎖しています。

Translate »