感謝祭用レイアウト(その18)線路内のタッチアップ
2009年10月09日 20時45分
月齢:20.7[二十日余の月] 潮汐:中潮 旧暦:2009年08月21日 六曜:仏滅
17年前に投稿 | 鉄道模型 | コメントはありません
1分ぐらいで読めます。
この記事は情報が古い場合があります。
線路以外の部分の構想がちっともまとまらないので、線路の周辺をタッチアップしつつモチベーションを維持することに。
地上子を付けました。彩度の低い軌道内に白色が映えます。
安全側線緊急防護装置を作り直し。ほとんど変わっていないように見えますが、ちょっと大きくなりました。前回同様φ0.5mm真鍮線をはんだ付けしてあります。動力車がぶつかってもしっかりと耐えられそう。ゼブラ模様を一度塗ってみたのですが、気に入らなかったのでやり直しているところです。
乗務員用の詰所を設置。
そんなこんなでたいした構想も膨らまずに本日の作業は終わりですー。あー。
古い記事・新しい記事
- 古い記事 [2009年10月08日]
- ← 感謝祭用レイアウト(その17)信号機の塗装と設置
- 新しい記事 [2009年10月11日]
- → 感謝祭用レイアウト(その19)建築限界に泣く
他にも「鉄道模型」カテゴリの記事はいかがですか。
- 「山陰」のヘッドマークを作る。
- トレインスコープ TC-9を載せたキハ55を走らせてみた。
- 自動販売機を自作する。
- 文化展用合同レイアウト2011(その4)・勾配の加工
- TOMIXのレールプラン 複線間隔28mm(27.75mm)ならKATOの島式ホームが最適解。
- レイアウト制作のリハビリテーションのためのレイアウト(その1)
- レイアウト制作のリハビリテーションのためのレイアウト(その3)
- 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その19)・プラットホームをまじめに考える
- MICROACE DD13の連結器を66ナックルに交換してみた。
- 複々線レイアウトの電源供給にLANケーブルを使ってみる。(その2)





