感謝祭用レイアウト(その7)信号場の工事再開
2009年09月17日 00時36分
月齢:28.1[二十九日月] 潮汐:大潮 旧暦:2009年07月29日 六曜:大安
17年前に投稿 | 鉄道模型 | コメントはありません
1分ぐらいで読めます。
この記事は情報が古い場合があります。
信号場作りの再開にあたって、S99などのレールを買い足しに。一部手動ポイントの予定でしたが、やっぱり電動ポイントを買い直しました。
そのついでに、街並みコレクションR 第3弾を1個購入。人形が2体多く付いているということで、つい買ってしまいました。中身は八百屋。個人的にはまぁハズレではないです。(ホントは魚屋が狙いでした。)
トタンが錆び錆びで、いい具合にキタナイ店構えです。思わずホーロー看板を貼りたくなる茶色です。と、言ってる間に何枚か貼り付けてやりました。たっぷりと貼っておきました。付属のステッカーではなく、リアルなやつを。
定番のハイアースやアース渦巻きも貼ってあります。やりすぎです。
さて、信号場。こっちがメインですネ。
うにゃうにゃと配線を変えたりしたものの、結局当初のプランに落ち着きました。当初のプラントの唯一の違いは、分割できるようにバリアブルレールを挟むようにした点です。解放ランプ付きレールを仕込むかどうかまだ迷っています。
せっかく入手した八百屋ですが、駅前に置くには古すぎるので、信号場沿いの道路にでも置くことにします。次回は電動ポイントのケーブル穴あけと、バラストを撒く前の下処理としてポイントの簡易防水を予定。たいした作業せずに、今夜は寝ることにしましょう。
古い記事・新しい記事
- 古い記事 [2009年09月15日]
- ← 貨車を牽引してデキ3を走らせてみた。
- 新しい記事 [2009年09月18日]
- → キハ55 カメラカーをTNカプラーに改造。
他にも「鉄道模型」カテゴリの記事はいかがですか。
- カウンタIC 4017を使って3灯式信号機用の回路を作る。(その1)
- 鉄道模型ポイントコントロールボックスの製作(その2)
- KATO24系「北斗星」のカプラーを交換
- 急行荷物列車をつくってみよう。(その8)マニ44のテールライトを光らせる・後編。
- KATO マイテ49(旧製品ジャンク)のあちこちを光らせてみる。(その13)
- 文化展用合同レイアウト2011(その20)・接合部分を整える。
- 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その55)・駅舎を取り付ける
- トワイライトエクスプレスの方向幕・号車札を自作してみた。
- KATO E261系「サフィール踊り子」に少し手を入れてみた。
- 文化展合同レイアウト2016(その7)・バラストをまく






