次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その63)・モスバーガーを作る

2013年11月25日 18時00分 正午の月齢:22.0  月名:弓張月(下弦)  潮汐:小潮 月齢:22.0[弓張月(下弦)] 潮汐:小潮
12年前に投稿 | 鉄道模型 | 「0年00月」の記事

1分ぐらいで読めます。

タクシー営業所の反対側に置きたい建物。いくつか候補はあったのですが、「鉄道模型レイアウト国鉄山鳥線製作レポート モスバーガーの内装製作」を見てしまってからもうモスバーガーを作ることしか考えられなくなってしまったので、作ってみます。 狭い土地に何とか収まるように設計して製作開始。0.5mmプラ板と1mm角棒を使って組んでいきます。窓の開口面積が大きくて中が丸見えになるので、階段なども作りこんでみまし…(以下略)

次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その62)・詰所たちを作る

2013年11月24日 18時00分 正午の月齢:21.0  月名:二十二日月  潮汐:小潮 月齢:21.0[二十二日月] 潮汐:小潮
12年前に投稿 | 鉄道模型 | 「0年00月」の記事

1分ぐらいで読めます。

詰所を取り付けて、配線しました。あ、この写真は取り付ける直前の試験点灯のものですけどね。 抵抗をたっぷり入れて、かなり暗めにしています。壁の明灰白色の効果もあって、ちょっと緑っぽい、蛍光灯の感じが出てくれましたー。 文化展まであと23日。

次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その61)・詰所たちを作る

2013年11月13日 18時00分 正午の月齢:10.0  月名:十日余の月  潮汐:若潮 月齢:10.0[十日余の月] 潮汐:若潮
12年前に投稿 | 鉄道模型 | 「0年00月」の記事

2分ぐらいで読めます。

できる限り建物は自作するつもりだったのですが、そんなことを言ってられなくなってきました。いつもどおり、グリーンマックスに頼ることにしましょう。ま、プラットホームが既製品な時点ですでに自作だけじゃないんですケド。 信号所と詰所を同時に作ってしまいます。 まずはパーツをばらばらにして、外側から窓を塗装します。次に、内側にアルミホイルをしっかりと貼り付け。光漏れ対策にもすっかり慣れました。 アルミホイル…(以下略)

次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その60)・電源端子の取り付け

2013年11月12日 18時00分 正午の月齢:9.0  月名:十日月  潮汐:長潮 月齢:9.0[十日月] 潮汐:長潮
12年前に投稿 | 鉄道模型 | 「0年00月」の記事

1分ぐらいで読めます。

今までボードの裏からケーブルを出して、電源につないでいたのですが、ちょっとカッコよく見せたいと思います。 それを実現するために買った、φ12mmのドリルビット。根元より先っぽのほうが太いドリルビットは初めて。すごく…大きいです。 ズッポリと穴を開けます。1個の穴を開けるのにかかる時間は数秒。ものすごい威力です。その穴から配線を出して、端子にはんだ付け。端子はいつもどおりのRCA。 このようにボード…(以下略)

次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その59)・電話ボックスを作る

2013年11月05日 18時00分 正午の月齢:2.0  月名:三日月  潮汐:中潮 月齢:2.0[三日月] 潮汐:中潮
12年前に投稿 | 鉄道模型 | 「0年00月」の記事

1分ぐらいで読めます。

タクシー営業所のついでに作った電話ボックス。MD-5000で0.2mm透明プラ板に印刷して窓を作るときに、ついでに起こしておいた図面。切って貼っただけですが、まずまずのものができました。一応、こんなモノでも1/150ファインスケールなんですよ。 屋外向けテレホンブース-電話ボックス(DI-1) さて、電話も仕込んでできあがった電話ボックス。 小さいだけに接着剤を塗って組み立てるのは簡単ではなかった…(以下略)

次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その58)・タクシー営業所の自作

2013年11月04日 18時00分 正午の月齢:1.0  月名:二日月  潮汐:大潮 月齢:1.0[二日月] 潮汐:大潮
12年前に投稿 | 鉄道模型 | 「0年00月」の記事

2分ぐらいで読めます。

駅前はかなり狭くて、既製品の建物を置くことができません。そもそも既製品を買うお金もないんですケド。そんなわけで、敷地の大きさに合わせて、タクシー営業所を自作してみました。 Illustratorで製図したら、寸法どおりに0.5mmプラ板を切り出します。 ざっくりと接着していきます。その後塗装して、窓をはめて、LEDを仕込んで、はい出来上がり。 こんな感じになりましたー。庫内はミディアムブルー、屋根…(以下略)

Translate »