河合タキ1900形のカプラーを交換
2014年10月27日 18時00分
月齢:3.6[黄昏月] 潮汐:中潮
12年前に投稿 | 鉄道模型 | コメントはありません
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タキ5450でタンク車の連結面間短縮に目覚めてしまいました。この調子でいろいろとやっていきます。次の獲物はタキ1900。
オーバーハングが短くて手強い相手ですが、うまくいくかな。
元々のアーノルトカプラーでは、間隔の広さが大きすぎることと、タンク車の構造上連結部分が丸見えになることから、現実離れしすぎ。もう何とかしてやりたくてたまりません。
とりあえず連結器をカトーカプラーにした状態。なんていうか、連結器だけは変わったものの、まだ広いなぁ。
カプラーポケット内に加工を施した状態。うむ、いい感じになりました。
タキ5450よりはオーバーハングが長くて、連結器の根元を薄くする加工は必要ありませんでした。
別会社のタキ1900も同様に加工します。
これでちょっとカッコよくなったかな。とりあえず機関車とのつなぎ部分はアーノルトカプラーのままですが、ここも加工しちゃおうかなぁ。
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