フリーソフト「イベントカレンダー」をXHTML1.0 strictでvalidにできた。
2013年03月06日 18時00分
月齢:24.2[二十五日月] 潮汐:長潮
(最終更新日:2019年09月02日)
13年前に投稿 | ウェブ・IT関係 | コメントはありません
1分ぐらいで読めます。
この記事は情報が古い場合があります。
先日導入したスケジュール管理のためのフリーソフト「イベントカレンダー」ですが、管理画面を除いて、Another html lint5でXHTML1.0 strictとして100点になるように改造できましたー。もちろんW3Cのチェックもvalidですよ。
再配布は禁止されているのでソースを公開することはできませんが、まずは文字コードをUTF-8に変換して、その後基本に忠実にマークアップしただけです。要素名を小文字で書く、タグを正しく閉じる、インライン要素とブロック要素を正しく使う、引用符を正しくつける、非推奨の要素を使わない、など。
あと、絶対に使わない機能をコメントアウトしたり、CSSをいじったり…
今日も快調に動作しておりますー。
古い記事・新しい記事
- 古い記事 [2013年03月05日]
- ← Googleで検索したら、顔写真が出るようにしてみました。
- 新しい記事 [2013年03月08日]
- → Firefoxでルビ(ruby)を非表示にしてみた。
他にも「ウェブ・IT関係」カテゴリの記事はいかがですか。
- SSDをMebius MURAMASAに搭載してみた。
- EeePC1005HAを分解して、異物を取り出してみた。
- 拡張子「.mts」のファイルをmpeg2に変換してみた。
- ディレクトリ内のファイルに勝手にリンクしてくれるPHP
- nexus7(2012)とMeMOPad7(ME176)を所有してみての比較。
- ウェブサイトの訪問者数が50倍以上になった!!
- 家庭内LAN、壁にLANコンセントを取り付けてギガビットイーサ。
- LinkStation LS-V1.0TLが使い物にならなくなったので、LS410Dを導入した。
- ウェブサイトの英語表記、「website」か「web site」か?
- AVG 8をリンクスキャナなしでインストール