シキ611

2007年09月01日 10時20分 正午の月齢:19.5  月名:更待月  潮汐:中潮 月齢:19.5[更待月] 潮汐:中潮 旧暦:2007年07月20日 六曜:友引 
(最終更新日:2019年09月26日)
19年前に投稿 | 鉄道全般 | 「0年00月」の記事

1分ぐらいで読めます。

家族サービス(?)ということで目的地も決めないままにお出かけの途中、梅小路駅に停車している大物車発見。フンガーと興奮するもカメラを出すこともできずに京都駅まで運ばれ、けど諦めきれずに西大路に戻りました。この時点で家族サービスは一時お預けです。(ちゃんとこの区間の定期券は持っていますヨ) 西大路に戻る途中にとりあえず撮影。迫力ある車体にハァハァ。実は大物車の写真を撮るのは初めてです。(見るのも初めて…(以下略)

TOSHIBA DynaBook CX1/214LEのハードディスク交換

2007年08月29日 16時02分 正午の月齢:16.5  月名:立待月  潮汐:大潮 月齢:16.5[立待月] 潮汐:大潮 旧暦:2007年07月17日 六曜:大安 
(最終更新日:2009年06月12日)
19年前に投稿 | 分類無用 | 「0年00月」の記事

2分ぐらいで読めます。

TOSHIBA DynaBook CX1/214LEのハードディスクを交換。自分のパソコンではないのですが、修理を頼まれたのでとりあえずリカバリかけたところ、何度やっても失敗。「HDD交換が必要っぽいナァ」ということでやってみました。他人様のパソコンをいじるのはドキドキしますね。修理未経験の機種はなおさら…ノートパソコンのハードディスク交換最大のポイントは、どうやってハードディスクにたどり着くか。…(以下略)

新型お召し列車・追記

2007年08月23日 12時24分 正午の月齢:10.5  月名:十日余の月  潮汐:若潮 月齢:10.5[十日余の月] 潮汐:若潮 旧暦:2007年07月11日 六曜:大安 処暑
(最終更新日:2008年12月19日)
19年前に投稿 | 鉄道全般 | 「0年00月」の記事

1分ぐらいで読めます。

新型お召し列車については以前、 桂離宮のような和の落ち着きを感じさせるものか、とにかく、「おほー、これぞ陛下の御車」と思わず溜め息をつきそうな風格にしてほしかった と書きました。今日、オネムなので仕事も定時で切り上げ、ウェブデザイン関連の本を探しに本屋に立ち寄ったところ「鉄道ファン」が平積みに。表紙に惹かれ、とりあえずパラパラとめくって目玉ボヨーン。「なかなか、やるわね。べっ、別に褒めているわけじ…(以下略)

琵琶湖疏水インクライン

2007年08月13日 22時12分 正午の月齢:0.5  月名:新月  潮汐:大潮 月齢:0.5[新月] 潮汐:大潮 旧暦:2007年07月01日 六曜:先勝 
(最終更新日:2009年06月12日)
19年前に投稿 | 分類無用 | 「0年00月」の記事

2分ぐらいで読めます。

前回の投稿から2週間近く放置していました…さて、広軌鉄道? ということで、琵琶湖疏水インクラインです。歴史的背景や、疎水についてのウンチクは他のサイトを見ていただきます。とりあえず、インクラインというものに萌えて下さい。 一見橋梁のような車両。 レールはガタガタで乗り心地は悪そうです。 インクラインの軌間(ゲージ)についてですが、Googleで検索してもパッとしたデータは見つからず、それなら自分で…(以下略)

滝見小路

2007年07月27日 12時00分 正午の月齢:13.0  月名:待宵月  潮汐:大潮 月齢:13.0[待宵月] 潮汐:大潮 旧暦:2007年06月14日 六曜:先勝 
(最終更新日:2009年01月04日)
19年前に投稿 | 分類無用 | 「0年00月」の記事

1分ぐらいで読めます。

空中庭園というか、スカイビル。(新梅田シティとはあまり言わないし聞かない) 地下1階の「滝見小路」。できてから10年以上経つ気がしますが、案外まともな写真を撮っていなかったので、改めて「滝見小路」の写真を撮影してみましたー。デザインのお勉強として、いろいろと参考になります。こういう昭和レトロ好きなんですよ。家の中も昭和レトロものばかり…手持ち・ストロボ無しでの撮影は、やはり手ブレが発生しやすく成功…(以下略)

公衆電話とピンクの電話

2007年07月21日 18時33分 正午の月齢:7.0  月名:弓張月(上弦)  潮汐:小潮 月齢:7.0[弓張月(上弦)] 潮汐:小潮 旧暦:2007年06月08日 六曜:先勝 
(最終更新日:2009年06月12日)
19年前に投稿 | 分類無用 | 「0年00月」の記事

1分ぐらいで読めます。

どんどんなくなる公衆電話。公衆電話については、鉄道のある風景weblog「紹介>公衆電話・電話ボックス」でも取り上げられています。 電話を掛ける・受けるのは今でもあまり好きではないのですが、機械としての電話機は子供のころから大好きです。しかし、最近見かける電話はせいぜい緑電話・灰電話・橙電話。以前は青電話・黄電話・赤電話もあり実に華やかでしたが、いつの間にかそれらは消えてしまいました。中でも青電話…(以下略)

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