JG3RTL局免再取得。

2024年06月03日 12時00分 正午の月齢:26.4  月名:二十七日月  潮汐:中潮 月齢:26.4[二十七日月] 潮汐:中潮
2年前に投稿 | アマチュア無線 | 「0年00月」の記事

2分ぐらいで読めます。

昨年失効していたことがわかった無線局免許。 再申請から審査が終わっていたものの、免状を送ってもらうための返信用封筒を近畿総合通信局になかなか送らなかったのでこの時期になってしまいましたが、ようやく届きました。3月15日が免許日なのに、2か月以上経ってる…。 免許の番号 ***** 識別信号 JG3RTL 氏名又は名称 ***** 免許人の住所 ***** 無線局の種別 アマチュア局 無線局の目的 …(以下略)

4系統出力のパワーパックを、自分用に作る。(その10)

2024年05月31日 12時00分 正午の月齢:23.4  月名:真夜中の月  潮汐:小潮 月齢:23.4[真夜中の月] 潮汐:小潮
2年前に投稿 | 鉄道模型 | 「0年00月」の記事

3分ぐらいで読めます。

テスターであちこちの電圧や抵抗を測定したり、LEDにCRDをつけたものを出力端子につないでチェックしたりしていたのですが、4番回路(黄色電圧計)の様子がどうもおかしいのです。電圧計の数字は正しいぽいけれど、どこかでショートしているような。LEDが点灯しないとか、他の回路の電圧計の数字がふっと暗くなる(過大な電流で電圧降下?)とか。さらにそのうち可変抵抗器のつまみをグリングリン回してもずっとアダプタ…(以下略)

4系統出力のパワーパックを、自分用に作る。(その9)

2024年05月29日 12時00分 正午の月齢:21.4  月名:二十二日月  潮汐:小潮 月齢:21.4[二十二日月] 潮汐:小潮
2年前に投稿 | 鉄道模型 | 「0年00月」の記事

1分ぐらいで読めます。

部品をはんだ付けして、裏面の配線も終わりました。はんだボールのようになっている部分は、部品の足の余った部分を目玉型に曲げてはんだを盛り盛りした接続端子(?)です。 絡まないように、間違えないように、つないでいきましょう。まずは基板のGNDから電源ジャックの-端子へ。 仮につないで動作確認してみます。電圧計に電圧が出てきましたー。つまみをグリグリすると電圧が変わります。ちゃんと機能しているようですね…(以下略)

4系統出力のパワーパックを、自分用に作る。(その8)

2024年05月27日 12時00分 正午の月齢:19.4  月名:更待月  潮汐:中潮 月齢:19.4[更待月] 潮汐:中潮
2年前に投稿 | 鉄道模型 | 「0年00月」の記事

1分ぐらいで読めます。

トランジスタを底面に設置したので、次は基板を作っていきます。裏面の配線を考えながらまずは表面に部品を差し込んでみました。基板のど真ん中に背骨のようにGND(-極)が通る感じ。可変抵抗器の2番端子からこの基板に入り、固定抵抗を通っていったん基板の中央あたりで抜けてトランジスタのベースに向かいます。エミッタからの線が電解コンデンサの直前で再び基板に入ってきて、ポリスイッチを通りトグルスイッチに出ていき…(以下略)

4系統出力のパワーパックを、自分用に作る。(その7)

2024年05月24日 12時00分 正午の月齢:16.4  月名:立待月  潮汐:大潮 月齢:16.4[立待月] 潮汐:大潮
2年前に投稿 | 鉄道模型 | 「0年00月」の記事

1分ぐらいで読めます。

それでは下回り。下面に穴をあけていきます。3mmの穴を開けたあとで6mmのドリルを当てて面取りしました。 放熱シートをはさんで、長すぎる足を切って、トランジスタをつけてみました。ワッシャーはステンレスのものをそのまま使用。 基板の乗る部分とトランジスタの位置関係はこんな感じ。 ちなみに2SD1415の足配置はBCE、ベースとエミッタを間違えないようにしないとね。  

4系統出力のパワーパックを、自分用に作る。(その6)

2024年05月22日 12時00分 正午の月齢:14.4  月名:十五夜  潮汐:大潮 月齢:14.4[十五夜] 潮汐:大潮
2年前に投稿 | 鉄道模型 | 「0年00月」の記事

1分ぐらいで読めます。

作業の速度がとても遅くなっているけれど、寝る前に何らかの作業をすることにしています。 可変抵抗器、トグルスイッチまわりの線を処理しましたー。 これでケース上回りの配線は終わりました。かなりごちゃごちゃして機械感が出てきたかな。基板たちにつながる予定の12本の線(+出力・-出力・ベース入力が4本ずつ)がびろーんと出ています。 次はいよいよ下回りを作っていきます…が、数日あいてしまうかも。

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