結局作ることにした文化展2018レイアウト(その2)
2018年02月07日 21時00分
月齢:21.4[二十二日月] 潮汐:小潮 旧暦:2017年12月22日 六曜:先負
8年前に投稿 | 鉄道模型 | コメントはありません
1分ぐらいで読めます。
この記事は情報が古い場合があります。
今年の文化展は2月19日から。いつもいつも開催当日の朝に会場まで直接運んでいて、納期を守ったことなんてないのですが、今回もギリギリになりそうなのです。
プランの次は、ボードの製作とレールの敷設を行います。
ベニヤ板と角材を買ってきて、ボードを組み立てます。
レールは、フィーダーを使わずに道床の下にケーブルをはんだ付けしています。レールとレールの継ぎ目もジョイナー部分をすべてはんだ付けし、ロングレールにしておきます。あ、当初のプランとレールのつなぎ方が反転してしまいました。
ボードに載せて位置を決めます。線路周りに余裕はあまりないけれど、なんとかなりそう。
と、ここまでやって2018年2月1日が終わりました。ホントに間に合うのかな…
古い記事・新しい記事
- 古い記事 [2018年02月06日]
- ← 再び、プライザー製の人形(未塗装)を外国から安く購入した。
- 新しい記事 [2018年02月08日]
- → 結局作ることにした文化展2018レイアウト(その3)
他にも「鉄道模型」カテゴリの記事はいかがですか。
- 「飛び出し坊や」4種詰め合わせ
- TOMIX ユーロライナーの方向幕をなんとなく作ってみた。
- MICROACE EF10-24のカプラーをKATOカプラーにした。
- Railroaderの再配布、認証なしで起動するバイナリ改変版。
- 次期文化展、テーマは「引き込み線」。(その60)・電源端子の取り付け
- 感謝祭用レイアウト(その17)信号機の塗装と設置
- 急行荷物列車をつくってみよう。(その2)オユ14とマニ60の妻板・側板を組む。
- シキ1000用の積み荷(変圧器)を自作してみる。(その1)
- トレインスコープ TC-9を台車連動首振りにしたいっ。(その3)
- 鉄道模型ポイントコントロールボックスの製作(その3)


