今こそ、381系のグリーン車を味わう。

2013年02月28日 01時09分 正午の月齢:18.2  月名:寝待月  潮汐:中潮 月齢:18.2[寝待月] 潮汐:中潮 旧暦:2013年01月19日 六曜:先勝 
(最終更新日:2019年09月02日)
13年前に投稿 | 「鉄道全般」の記事

3分ぐらいで読めます。

仕事で紀伊田辺に行ってきました。ただ往復するだけではなくて、ちょっと遊び心を加えて。 まずは、どの列車に乗るか。287系の「くろしお」が登場しましたが、紀勢本線で振り子しないなんてありえないので真っ先に選択肢から除外。かつて「オーシャンアロー」と呼ばれていた283系も見送り。って、元々381系しか考えていなかったんですけどネ。午前中に効率よく仕事を片付けられることもあって、新大阪13時00分発の「…(以下略)

D51 882(月と鹿)を見てきました。

2012年10月29日 20時40分 正午の月齢:14.0  月名:十五夜  潮汐:大潮 月齢:14.0[十五夜] 潮汐:大潮 旧暦:2012年09月15日 六曜:大安 
(最終更新日:2019年09月02日)
14年前に投稿 | 「鉄道全般」の記事

2分ぐらいで読めます。

スーパーカブで久しぶりにお出かけ。大阪府茨木市・真龍寺に保存されているD51 882をようやく見ることができましたー。 ちょっと小高いところにお寺はあって、「よくここまで蒸気機関車を運んだなー」というのが第一印象。塗装は風化していますが、屋根に護られていてボロボロ感はありません。 これこれ。この除煙板にある「月と鹿」がD51 882の個性。これを見るためにここまで来たんだから。 ところで、この「月…(以下略)

「鉄道コレクション京阪電車80型」限定発売。

2012年09月27日 12時00分 正午の月齢:11.4  月名:十二日月  潮汐:中潮 月齢:11.4[十二日月] 潮汐:中潮 旧暦:2012年08月12日 六曜:先勝 
(最終更新日:2019年09月02日)
14年前に投稿 | 「鉄道全般」の記事

2分ぐらいで読めます。

平成24年9月25日 京阪電気鉄道株式会社(本社:大阪市中央区、社長:加藤好文)では、平成24年10月14日(日)から、「鉄道コレクション京阪電車80型」を限定発売します。 これは、大津線の近代化を目的に開発され昭和36年(1961年)から平成9年(1997年)まで活躍し、ヨーロピアン調の軽快なデザインと他形式にはない塗装で高い人気を誇った80型車両(81号車~93号車の2両固定編成・冷房改造時)…(以下略)

寝台特急「七つ星(ななつ星)」の続報と、Nゲージ用ヘッドマーク。

2012年05月30日 18時00分 正午の月齢:9.5  月名:十日月  潮汐:長潮 月齢:9.5[十日月] 潮汐:長潮 旧暦:2012年04月10日 六曜:先勝 
(最終更新日:2019年09月02日)
14年前に投稿 | 「鉄道全般」の記事

2分ぐらいで読めます。

先日、「七つ星」について書いたのですが、さらに詳しい情報が出てきました。 クルーズトレイン「ななつ星in九州」は木やファブリックを様々にあしらい、和洋・新旧融合の国内最上級の洗練された空間でみなさまをお迎えします。 ラウンジカーにはバーカウンターを備え、ピアノの生演奏をききながらくつろげるソファや回転椅子などを配し、展望用に窓を大きく設えました。 1両を2室にした「DXスイート」、3室にした「スイ…(以下略)

九州一周豪華寝台特急「七つ星」。豪華とは何か…

2012年05月17日 22時38分 正午の月齢:26.2  月名:二十七日月  潮汐:中潮 月齢:26.2[二十七日月] 潮汐:中潮 旧暦:2012年閏03月27日 六曜:大安 
(最終更新日:2019年09月02日)
14年前に投稿 | 「鉄道全般」の記事

3分ぐらいで読めます。

豪華寝台特急「七つ星」に 3泊4日で九州一周 JR九州が計画している九州一周豪華寝台特急の名称が「七つ星」に決まったことが17日、分かった。九州各地の温泉などを巡る3泊4日の旅で、料金は約40万~50万円の予定。2013年秋に運行を開始する。 車両は7両編成で、定員は30人程度。部屋数は5両で計14室となる。食堂車も設ける。博多駅を出発し、大分県の由布院や鹿児島県の霧島温泉などを巡る予定。 「七つ…(以下略)

南海・紀伊細川、紀伊神谷。秘境すぎる…

2012年04月06日 22時30分 正午の月齢:14.9  月名:十五夜  潮汐:大潮 月齢:14.9[十五夜] 潮汐:大潮 旧暦:2012年03月16日 六曜:赤口 
(最終更新日:2019年09月02日)
14年前に投稿 | 「鉄道全般」の記事

2分ぐらいで読めます。

前回に引き続き、南海ネタです。 実は1ヵ月ほど前に、親戚の不幸事がやたらと重なったときがありまして、何度か高野山のそばを通りつつ田舎の葬儀場まで通ったのですが、すべてが片付いて自宅に戻るとき、ちょっと寄り道したくなりました。時刻は23時を過ぎたところ。よし、以前から行ってみたかった南海高野線の秘境駅、紀伊細川と紀伊神谷に行ってみよう。 山の中腹から真っ暗な道にそれて、進んでいきます。必要ないとずっ…(以下略)

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