Railroaderの再配布、認証なしで起動するバイナリ改変版。

2020年05月02日 12時00分 正午の月齢:9.4  月名:十日月  潮汐:長潮 月齢:9.4[十日月] 潮汐:長潮 旧暦:2020年04月10日 先勝
1か月前に投稿 | 「鉄道模型」の記事

4分ぐらいで読めます。

レイアウトのプランを作るときには、もう10年以上前からRailroaderを使っています。トレイン・トレインのサイトが閉鎖されて久しいですが、閉鎖直前に起動時の認証を回避するアカウントを入手していたので今でも問題なく使えています。Windows10でも動きます。 「起動時の認証を回避するアカウントを持っていないけれど、ソフトを使いたいよー。」という場合はバイナリエディタを使って中身を一部書き換えな…(以下略)

TOMIXの複線間隔37mmから28mmに変換するレールをつくる。

2020年01月02日 12時00分 正午の月齢:7.3  月名:弓張月(上弦)  潮汐:小潮 月齢:7.3[弓張月(上弦)] 潮汐:小潮 旧暦:2019年12月08日 先勝
(最終更新日:2020年01月12日)
5か月前に投稿 | 「鉄道模型」の記事

3分ぐらいで読めます。

最近は車両ばっかり整備していて線路系の遊びは何もしていなかったので、久しぶりにレールをいじってみることにしました。一般的なTOMIXの複線間隔37mmを28mmに変換するレールをつくってみましょう。 車両基地セットのように単線から28mmに分岐させるのであれば、PR(PL)541-15とC280-15をつなぐとできます。ところが複線間隔37mmから28mmに変換するのは意外と難しいのでした。C39…(以下略)

鉄コレ 419系をNゲージ化した。少し色入れも。

2019年12月15日 12時00分 正午の月齢:18.9  月名:寝待月  潮汐:中潮 月齢:18.9[寝待月] 潮汐:中潮 旧暦:2019年11月19日 大安
(最終更新日:2019年12月17日)
6か月前に投稿 | 「鉄道模型」の記事

1分ぐらいで読めます。

419系を走れるようにしました。 まずは車輪と連結器。 KATOの密連型を小さいほうのスペーサーを挟んで取り付けました。あと0.5mmくらい車体側に寄ると、連結面間が1mm狭くなるから嬉しいんですけどね。 つぎにパンタグラフ。 銀色むき出しでは落ち着きがないので塗装しました。ついでに他の編成の未塗装パンタグラフも処理。 もともとの屋根はこんな感じでしたが… こうなりました。碍子に白色を入れて、交直…(以下略)

鉄コレ 419系のヘッドマークを作る。

2019年12月10日 12時00分 正午の月齢:13.9  月名:待宵月  潮汐:大潮 月齢:13.9[待宵月] 潮汐:大潮 旧暦:2019年11月14日 赤口
6か月前に投稿 | 「鉄道模型」の記事

2分ぐらいで読めます。

先日入手した鉄コレ419系。 広い断面積の食パンが何となく寂しいので、ヘッドマークをつけることにしました。いろいろなヘッドマークがあるみたいだけれど、オーソドックスなものにしておきます。 ネットにある画像から寸法や図柄を割り出して、Illustratorでデータを作ります。それを0.3mmプラ板に貼って5角形に切り出すのですが、なかなかきれいな5角形は難しい… 419系タウントレインヘッドマーク …(以下略)

2019年最後のはず。鉄コレ 419系(新塗装)を買ってしまった。

2019年12月04日 12時00分 正午の月齢:7.9  月名:弓張月(上弦)  潮汐:小潮 月齢:7.9[弓張月(上弦)] 潮汐:小潮 旧暦:2019年11月08日 赤口
(最終更新日:2019年12月05日)
6か月前に投稿 | 「鉄道模型」の記事

2分ぐらいで読めます。

今年はもう鉄道模型を買うことはないだろうと心に決めていたのですが、485系雷鳥を蘇らせたことから、北陸本線にグラッときてしまいました… 419系が欲しくてたまらなくなったのですが、売られているのは旧塗装ばかり。新塗装しか見た乗ったことがないので、旧塗装に思い入れはないのですよ。 ということで、新品ではないのですが中古品の鉄コレ419系(新塗装)を入手しましたー。 そうそうこの感じ。 ふふふん、な気…(以下略)

MICROACE シキ800を空車にしてみた。

2019年11月27日 12時00分 正午の月齢:0.9  月名:新月  潮汐:大潮 月齢:0.9[新月] 潮汐:大潮 旧暦:2019年11月01日 大安
6か月前に投稿 | 「鉄道模型」の記事

1分ぐらいで読めます。

先日、生シキ800を見たことから、久しぶりに模型を引っ張り出してみました。 今まで積み荷を外したことはなかったけど、空車の実物を見たので、模型も空車を再現してみます。 実物さながらの荷卸し作業。コンテナのように簡単ではありません。 ブラケットで前後の車体をつなぎます。ピンをなくさないように… 京都鉄道博物館で見た空車の姿が完成しました。 つい先日の記憶がよみがえるー。 ところで、撮影中にまたも巨大…(以下略)

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