シキ800に最後に会えてよかった。
2019年11月18日 00時00分
月齢:21.4[二十二日月] 潮汐:小潮
6年前に投稿 | 鉄道全般 | 「0年00月」の記事
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ずっとヤフオク回送を考えていて放置していたジャンクTOMIX 485系。久々に見てみると手放すのが寂しくなってきたので復活させてみることにしました。 まずはお約束の方向幕あたりを整えます。全体のスキャンから。 次に方向幕などのデータを作ります。

もうひとつ103系があったのをすっかり忘れていました。TOMIXの103系。亀師匠による再塗装モノだと思うのですが、そのため車体表記は全くありません。でも色がいい、というシロモノ。 前回のKATOの103系に比べれば、おもちゃ度低めです。 とはいうものの前面も側面も表示類が何もないので、いつもの手口で加工してみましょう。 アラビンドビンハゲチャビン

先日、緑1色でおもちゃ同然だった103系に模型としての矜持を与えたところですが、もう少しいじることにしました。 とは言っても大したことはできないので、まずはベンチレーターの塗装をしてみます。 屋根から外してエナメル塗料で筆塗り。タミヤエナメルのXF-19スカイグレイです。取り付けてみると…

亀師匠からもらった車両の1つに、KATOの古い103系があります。古い製品なので、屋根と床下以外は黄緑色1色。かろうじて前照灯が銀色に塗られている状態。ハイグレードなディテールが当たり前な今どきの感覚だと、ちょっとおもちゃ臭くて物足りないですね。逆に言えばいくらでも手を入れることができるってことです。ほんの少しの加工でびっくりするほど変身してくれると思います。 今回は運用番号と前面幕を加工します。…(以下略)

ええ、たしかに言いました。冒頭で。 って。 忘れかけていたマイクロエースの編成が2本ありました…せっかくの休みなのに雨続きなので、やってしまいます。 いきなり成果物。 クハ455-702・413系&スーパーサルーンゆめじ さて、どちらの編成も付属のステッカーがあったのですが、意外とサイズがあてにならないのと、透明ベースに印刷されていて白の地色が不鮮明なので、1から作り直すことにしました。(…(以下略)