いろんな車両で複線間隔28mm(27.75mm)から曲線への接触限界を実験してみた。

2024年01月10日 12時00分 正午の月齢:28.5  月名:二十九日月  潮汐:大潮 月齢:28.5[二十九日月] 潮汐:大潮
2年前に投稿 | 鉄道模型 | 「0年00月」の記事

4分ぐらいで読めます。

直線区間の複線間隔は、TOMIX標準の37mmもKATO標準の33mmもどちらも広いっていうのは業界(?)の常識なわけですが、最近ハマっているのが28mmの複線間隔。曲線区間は無理でもせめて長い直線区間は狭くしたいっていうことでいろいろ試しています。 今回はこの図のような線路配置で本当に車両が接触しないかどうか、実験してみたいと思います。 直線区間は28mm、曲線区間は37mm、緩和曲線部分にはす…(以下略)

あえてフック付きカプラーに交換、KATO 283系「オーシャンアロー」。

2024年01月08日 12時00分 正午の月齢:26.5  月名:二十七日月  潮汐:中潮 月齢:26.5[二十七日月] 潮汐:中潮
2年前に投稿 | 鉄道模型 | 「0年00月」の記事

3分ぐらいで読めます。

KATOカプラー密連形について、「フックがあるの、気になるなぁ…」とフックなしに交換することはよくあると思うのですが、今回はあまり耳にすることがないその逆の、「あえてフック付きカプラー」への改造です。 交換する理由は、別に積極的にフックがほしいわけじゃなくて、前回の投稿 でも書いたように、ずれがないように注意深く差し込んでから少し力を込めて連結しないといけないっていうフックなしカプラーが苦手だから…(以下略)

レイアウトプラン作成のフリーソフト「Railroader」のレールの色の変え方

2024年01月05日 12時00分 正午の月齢:23.5  月名:真夜中の月  潮汐:小潮 月齢:23.5[真夜中の月] 潮汐:小潮
2年前に投稿 | 鉄道模型 | 「0年00月」の記事

6分ぐらいで読めます。

ここ最近レイアウトプランをいくつか作って、物理的空間・制作時間・費用という三重苦を抱えた自分を慰めていますが、そのときに使っているのがフリーソフト「Railroader」です。15年前から使っているけれど、いまだにこれを超えるソフトを知らないので。 Railroaderには、レール定義ファイルがあって、KATOやTOMIXなどを選ぶことができます。また自分で定義することもできます。たとえばTOMI…(以下略)

スーパーカブC50のレギュレータを交換した。

2023年12月31日 12時00分 正午の月齢:18.5  月名:寝待月  潮汐:中潮 月齢:18.5[寝待月] 潮汐:中潮
(最終更新日:2024年01月02日)
2年前に投稿 | 自動車・バイク | 「0年00月」の記事

2分ぐらいで読めます。

レギュレータの不調でヘッドライトもテールライトも玉切れを起こし、LED化したスーパーカブC50。 副業帰りの夜道を走っていると、もうすぐ家に着くというところですべての灯火が消えました。ついにレギュレータがご臨終です。 このままでは夜に乗れないので、さっそく純正品ではないそれっぽい部品を買ってみました。 それでは交換してみます。まずはカバーをあけて… 昭和のかほり漂うレギュレータが顔を出しましたよ。…(以下略)

えっ?! 不意にKATO 283系「オーシャンアロー」が届いた。

2023年12月29日 12時00分 正午の月齢:16.5  月名:立待月  潮汐:大潮 月齢:16.5[立待月] 潮汐:大潮
2年前に投稿 | 鉄道模型 | 「0年00月」の記事

3分ぐらいで読めます。

2023年12月22日、KATO283系<オーシャンアロー>(6両基本セット)が届きました。 実はこのタイミングでの入手について、結構びっくりしたんですよ。12月20日にメールが来ていて、「予約していた品物が入荷しましたので発送します。」と。予約からかなりの日数が経っているというのもあって、全く記憶にない…。けど脳細胞を揺さぶって記憶をたどると、だんだんと「あぁそういえば勢いだけで予約…(以下略)

TOMIXのレールで3600×900mmのレイアウトプラン・改

2023年12月27日 12時00分 正午の月齢:14.5  月名:十五夜  潮汐:大潮 月齢:14.5[十五夜] 潮汐:大潮
2年前に投稿 | 鉄道模型 | 「0年00月」の記事

3分ぐらいで読めます。

数日前に書いた2つのレイアウトプラン。あれはあれで自分の中で納得はしていたのですけど、やっぱり複線間隔が広いっ。延々と37mm間隔が続くとどうしてもオモチャぽくなるので、最近の自分の流行に乗って複線間隔を縮めてみました。 これがプランA・改。 複線間隔を縮めてみたとはいうものの、内陸部の曲線が続く部分は間隔を詰めるとすれ違いに支障があるかもしれないので、手前側の島式ホーム駅前後の複々線区間あたりと…(以下略)

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