学園都市で御坂美琴も愛飲している変なジュース。最近鉄道模型いじりを怠っていたので、この変なジュースを題材にして看板でも作ってみることにしました。
他にもまだあるのですが、とりあえずインパクトがあるものを7つ選んで作りました。缶ジュース用の縦長なデザインを横長の看板に合わせるためにかなり配置をいじっています。道路標識はすべてベクター画像で作りましたが、変なジュース看板は普通のjpegです。解像度は600dpiを想定しているので、品質は大丈夫なはず…
早速写真用紙に印刷してみると、いい感じ。
色合いも良く、レイアウトに彩りを添えてくれそうです。中でも「いちごおでん」と「ウィンナーソーセージ珈琲」がお気に入り。別に飲みたくはないんですけどね。
学園都市のような都会的な風景に良く似合う…かも?!
熱がこもる環境にうっかり放置していたら、異音を出して起動できなくなったEeePC1005HAのHDD。外付け光学ドライブとMLCのSSDをようやく購入できたので、交換に挑戦です。まずは先人の術式を勉強しておきましょう。
分解すると必ず壊れる部品があるとか、塑性変形するとか、その類の問題はないようですね。それでは作業を始めます。
まずはバッテリーをはずして、裏面のネジ(4隅とメモリの蓋)を取ります。
メモリスロットの中のネジも取っておきましょう。
次にキーボードをはずします。F1、F6、F10、Delの各キーのところに小さな爪があるので、精密ドライバーで奧側に押し広げるようにして左から順にキーボードを浮かせます。
いちばん右の爪ですが、キーボードの裏面に両面テープが貼ってあります。力ずくでむしり取るとキーボードが変形してしまいそう。というわけで、不要なプリペイドカードで両面テープを剥離します。感触でわかりますよ。
キーボードを浮かせられたら、ケーブルをはずします。キーボードのケーブルとタッチパッドのケーブルはアンクランプの方法が違うので、バキッといかないようにしましょう。キーボードのケーブルは水平方向へスライド、タッチパッドのケーブルは90度起こすような感じ。
キーボードがはずれたら、放熱板に生えているネジをすべて取ります。
それから、封印部分のネジをはずしましょう。封印はたくさんの切れ目が入ったとても脆いステッカーなので、触れた途端に裂けます。この期に及んでサポートも何も関係ないのでおもむろにぶち抜いてあげましょう。
ネジをすべて取ったら、ケース外周にプリペイドカードを差し込みながらケースを割っていきます。HDDは1本のネジで固定されています。
シートケーブルがHDDをまたぐように配線されているので、1箇所はずし、固定しているネジを取ってHDDを抜き取り、ブラケットをSSDに付け替えて、あとは逆の手順で組んでいくだけ。
さて、無事に起動しリカバリが終わったら、環境を以前のように作りこんでいくわけですが、Windows XPの検索は無駄にクリック数が多くて大嫌いなので、Windows2000以前のスタイルに変更します。
元に戻すには
元に戻すことは絶っっ対に無いでしょうけど。
'11年11月11日ということで、あちこちで記念切符が販売されているようです。
韓国では、わが子の住民登録番号の数字を1並びにしようと、妊婦らが11月11日に帝王切開で出産しようと病院に殺到している。
ということで、ちょっとアレな気もしますが、まぁ平和な話題なのでいいでしょう。
というわけで、この投稿は時刻まで1を並べてみましたー。