わが家の再編。寝室がまるでプルマン式寝台に。

2018年12月29日 正午の月齢:22.2  月名:弓張月(下弦)  潮汐:小潮 月齢:22.2[弓張月(下弦)] 潮汐:小潮
3か月前に投稿 | 受想行識 | コメントはありません

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一応受験生の伊織の最後の悪あがきのため、女子部屋・男子部屋と区分していた子供たちの部屋を再編成。勉強部屋と寝室に分離しました。

勉強部屋(全然勉強しないケド)はこんな感じ。

勉強部屋

うくっ、キタナいなぁ。

で、元男子部屋の寝室はこんな感じ。

寝室

2段式寝台が向かい合わせになっていて、583系や開放A寝台のごとくプルマン式寝台のようになってしまいました。なかなかないと思います、こんな寝室。

ネロ穴

ネコ用の通り道(通称「ネロ穴」)もドアに作りましたー。

nero

これでいつでも部屋に出入りできてよかったねー。

煤が書きました。

アンテナの南北方向に支線を張った。

2018年12月26日 正午の月齢:19.2  月名:更待月  潮汐:中潮 月齢:19.2[更待月] 潮汐:中潮
3か月前に投稿 | アマチュア無線 | コメントはありません

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アンテナマストに支線を張ります。

当分台風は来ないとは思うのですが、頻繁にアンテナの上げ下ろしはできないので遅かれ早かれやらなければいけない作業。

支線の準備工事はしてあるので、建物側とうまく結びつけるのが今回のミッションなのです。

その前に、ベランダとの取り付けをさらに頑丈にしておこうと思って、もう一つ壁面取付金具を購入し、取り付けました。

金具の二重化

0.2mほど給電点が下がりましたが、信頼性は上がりましたヨ。オラーッと金具をどついてもびくともしません。

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煤が書きました。

QSLカードの要・不要を自分なりに考える。

2018年12月23日 正午の月齢:16.2  月名:立待月  潮汐:大潮 月齢:16.2[立待月] 潮汐:大潮
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アマチュア無線の文化のひとつとして存在するQSLカード。

さて、「QSLカード不要論」や「QSLカードに関するポリシーと主張」などを読んで、いろいろ考えました。みなさんマジメに考えていらっしゃって大したもんです。ボクは名刺交換や年賀状くらいにしか考えていません。もちろん「今名刺を切らしておりまして…」ということもビジネスの世界ではあるわけで、だからといって「あなたの会社とは取引しない」なんてことはありません。いやそういう人もいるかもしれないけれど、少なくとも自分はたかがその程度のことどうでもいいって感じ。

QSLカードが資源の無駄だとは思いません。そんなことを言いだすと、もっとムダなものがたくさんあるので。

さて、そんなわけで、当局の場合の対応をまとめてみましたー。

  1. 「QSLカードがほしいよ」という局へはQSLカードを送ります。紙(ただしビューロー経由ではなくダイレクトに限ります)でもPDF・画像ファイル(メール添付)でもOK。SASEでなくても結構です。切手代くらい払う財力はありますので。極端な話「カードくれ。わしは送らんけど。」みたいな要求にも答えます。eQSLもとりあえず用意しています(使い方理解していないケド)。
  2. 相互にカード交換ということで、QSLカードを送ってくれる局は大歓迎です。紙(ただしビューロー経由ではなくダイレクトに限ります)でもPDF・画像ファイル(メール添付)でもOK。
  3. ノーQSLでも全然OKです。気分を害することも全くありません。いろんな考え方、事情があるもんね。所詮趣味、遊びの範囲ですから。
  4. 「カード発行は義務だ!」「カードを送らないのはマナー違反、非常識!」なんて勘違いしているクソジジイOMがもしいるのなら、丁寧に梱包して着払いで送ってあげます。
  5. いちばんありがたいのは「JG3RTL QSLフォーム」からPDFまたは画像を送っていただくことです。床面積6m2弱しかない当局のシャック事情をお察しください(泣)。

カードの交換、悪くない文化だと思いますよ。ただ双方(そしてJARL)の負担になっているのなら、流れ作業的に発行するのではなく、ちょっと考えた方がいいと思います。

煤が書きました。

QRZCQにもなんとなく登録してみた。

2018年12月22日 正午の月齢:15.2  月名:満月  潮汐:大潮 月齢:15.2[満月] 潮汐:大潮
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世界に向けて自局のコールサインの売名ってわけでもないんですけど、QRZCQというデータベースサイトにも登録してみました。(はじめは「フィッシングサイト?」と思ったというのは内緒ネ。)

画面レイアウトは悪くないのですが、とにかく文字がぎっしり詰まったサイトです。QRZ.comとよく似たものだと思っているのですが、どうなんでしょう。

とにかくコールサインを検索してもらえれば、何かにヒットしてQTHがわかってダイレクトでQSLカード(またはデータ)の交換ができるようになったと思います。

そろそろ紙のカード作らないとネ。紙のカードといえば年賀状も書かないと。

煤が書きました。