亀師匠からいただいたKATOのトラス橋S248T。しかし根っからのTOMIXレール派(っていうかKATOの規格がわからない)なので、このままではもったいないっ。TOMIXの規格に合うように280mmにしてみます。
手持ちのレールから生け贄を選択します。今回の生け贄はS158.5。それとは別にジョイナーのドナーとしてもう1本S158.5を使いました。端から17mm狙いで目印をつけ、下面から金切り鋸で切断します。
寸法どおりに削るため、まずは別のレールに接続し、それから端部をやすりで削って16mmにします。
これだけではジョイナーの入る部分がないので道床部分を加工します。一旦レールを抜き、ジョイナーの逃げの部分を削り取ります。工法に悩みましたが、結局カッターナイフ(幅の広いやつ)で抉るように削ってみました。 続きを読むっ! 「KATOのトラス橋をTOMIX規格にする。...」
週末は暖かかったので、公園で伊織と佳奈の保護者をして過ごしました。真綾はユミコチャンに丸投げっ。
つくしが出ています。いつも思うのですが、ヘンな形だなぁ。
いや、この形は…
んー、つくしと681系は先っぽの形状が似ている。あると思います。
最近681系の先頭ばっかり撮影しているような…。これは日曜日に休日出勤した帰りに撮影しましたー。日曜日は雨だったんだよね。携帯電話のカメラによる流し撮りも妙に慣れてきました。
Mebius MURAMASA MT1-H1Sのメモリ増設に挑戦です。(まだもらっていない)定額給付金は、SSDに続いてMebiusに投入されることとなりました。
メモリはYahoo!オークションで手に入れました。これで128MBから192MBにパワーアップ!! (っていうほどではないですが。少しは良くなるカナ、という気持ちで。)
具体的な分解方法・装着方法については、SHARP Mebius MURAMASA PC-MT1-H1のメモリ増設を参考にしました。先日HDDをSSDに交換したのとほとんど同じ手順なのですが、SSD交換の時とは異なる工程があるので、慎重に作業しました。
手前の白い絶縁板が付いているのが、外した64MBのメモリです。奥の緑色の基板が128MBのメモリ。64MBよりも10mm程度幅があるので、左側がフレームと重なりました。これでいいのかな? こうするしかないんですが…
電源を投入すると、無事に動きました。あまり効果は体感できていませんー。
ところで、最近こんな感じで、中間色の一部で色が飛ぶ(?)ような不具合が出てきました。原因や対策はよくわからないです。果たしてこんなパソコンにお金を掛けていいのだろうか…。
業務で外出のため、姫路へ。以前と比べて外出の機会が減ったので、昼間に会社から出るだけで、なんかいい感じ。
毎日見ているサンダーバードですが、とりあえず撮影してみたり。
姫路の「えきそば」の写真は今まで何度も撮ってきましたが、今回がいちばんシズル感がある写真になりました。気温が低くなかったので、湯気が足りないですが。
2009年3月20日放送の必殺仕事人2009第10話。
実に内容が濃く、近年の必殺シリーズにはない展開でした。2ちゃんねるの各スレッドでも評価が高かったです。
仕事の的は、乙部と留吉と儀助の3人。涼次と源太と主水が引き受けたが、小五郎は降りた。「どうせもう、人には戻れねえんだ」と源太。まず、主水が乙部を仕留めた。次に、源太が留吉をからくり蛇で絞め上げる。さらに、涼次が儀助の首筋に錐を突き立てた。そのとき、儀助をかばおうとしたセツの前に、仕事を降りたはずの小五郎が現れる。そして、頼み人であるにもかかわらず、セツを一刀両断に斬り捨てると、地獄の道案内をしてやれと言ったのだった。一方、留吉を仕留めたと思っていた源太だが、まだ息のあった留吉によって首を絞められてしまう! 必死に抵抗し、なんとか留吉の息の根を止めたものの、運悪く、その場を見廻り中の伝七(福士誠治)に目撃されてしまう! 絶体絶命のその場に現われた小五郎は、すっと刀を抜き……
後期の必殺仕事人は、事件→調査→依頼→仕事→家コントの流れが完全に出来上がっていたので、今回のように時間ぎりぎりまで緊張感があって、さらに次回まで引っ張る展開にはびっくりです。この先どうなるんだろうか。
でも2週飛んで、次回は3週間後なんだなー。